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北タイ生活&写真日記

本格運転開始、2008年10月より公開中

再びのラオス 《9》  “ルアンプラバンの朝市を見る”

ちょっと時間が前に戻るのだが、お坊さんの托鉢を見るために、
ホテルから外に出たとき、ホテル前の道が朝市になっていた。

早朝6時のまだ薄暗い時間なのに、道の両側には地元で採れたものを
売る人たちがいっぱい。 どこから、こんなにたくさんの人が訪れるのか... 
不思議な光景でありました。

( ↓ 道の両側に売り子がいっぱい。)
8a-Langbraban 001

( ↓ 今回宿泊したルアンプラバン・レジデンスの門の付近です。)
8a-Langbraban 002

( ↓ 川魚販売中。氷で冷やしておらず、早く売らないと
    腐ってしまいそう...)
8a-Langbraban 002-3

( ↓ まだ生きてるのもあります...)
8a-Langbraban 003

( ↓ お馴染みのプラーニンです。)
8a-Langbraban 004

( ↓ こんなもの売ってます...)
8a-Langbraban 005

( ↓ アップで。 これ買ってどうするのか?? )
8a-Langbraban 005-2

( ↓ タケノコ屋さん。)
8a-Langbraban 006

( ↓ 地元民のための市場、という感じ。)
8a-Langbraban 006-2

( ↓ 大ナマズのプラーブック。)
8a-Langbraban 007

( ↓ 並んでます。)
8a-Langbraban 007-2

( ↓ なんだか可哀そう... )
8a-Langbraban 007-3

( ↓ お米屋さん。)
8a-Langbraban 008

( ↓ 鶏肉屋さんなんだけど、、、何だか生々しい...)
8a-Langbraban 009

( ↓ たぶん豚の皮だと思うが、不明。)
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( ↓ 鴨のようだが、あと僅かな命...)
8a-Langbraban 011

( ↓ ネズミのようだけど、、、)
8a-Langbraban 012

( ↓ アップで。 これも食べるのでしょうか??)
8a-Langbraban 012-2

続きます。


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再びのラオス 《10》  “ルアンプラバン空港に行く”

ルアンプラバンで1泊した後、ビエンチャンに向かうために、
お昼前、ホテルをチェックアウトした。 今回はルアンプラバン空港
への移動だけで特に面白い話はない... こんな感じ。

( ↓ 空港に行く話は、後でするとして、まず、ホテルでの朝食です。
    朝8時頃、ホテル前はまだ朝市が開かれてます。
    朝食はホテルの庭で食べます。)
7a-Langbraban 001

( ↓ ここで食事します。)
7a-Langbraban 002

( ↓ 朝食はビュッフェではなく、メニューから注文するシステム。
    ベーコンサンドイッチと、コーヒーと、オレンジジュースを
    注文しました。 かなり質素な食事。)
7a-Langbraban 003

( ↓ ラオスのお菓子でしょうか? ココナッツ味のカステラ。)
7a-Langbraban 004

( ↓ 朝食後、部屋で少しゆっくりし、その後、11時半頃にホテルを
    チェックアウトしました。 お昼前のホテル正面の道、もう朝市は
    終了していました。)
7a-Langbraban 005

( ↓ ホテルのフロントでトゥクトゥクを呼んでもらいました。
    これで、ルアンプラバン空港に向かいます。)
7a-Langbraban 006

( ↓ ルアンプラバンの街中を通過中。)
7a-Langbraban 001-aabb

( ↓ カーン川の橋を通過します。)
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( ↓ カーン川通過中。)
7a-Langbraban 009

( ↓ 田舎道を快走しています。)
7a-Langbraban 010

( ↓ 左手に滑走路が見えてきました。)
7a-Langbraban 010-2

( ↓ 空港の滑走路です。 簡単に侵入できそう...)
7a-Langbraban 001-aa

( ↓ 管制塔が見えてきました。)
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( ↓ 20分ほどで、ルアンプラバン空港に到着。 料金は、
    往路のタクシーと同じ50000キップ (500円くらい) でした。)
7a-Langbraban 011

( ↓ これからラオス航空でビエンチャンに行きます。
    ラオス航空のチェックイン・カウンター、閑散としています。)
7a-Langbraban 011-2

( ↓ 13:30発のラオス航空 (QV102) に搭乗します。
    本日の出発便です。 この日は3/31、ブログ更新が
    2ヶ月ほどディレーしています。。。)
7a-Langbraban 012

( ↓ QV102の出発まで少し時間がありますので、空港前の食堂で
    お昼ご飯を食べました。)
7a-Langbraban 013

( ↓ ここで食べた野菜チャーハン。 美味しかったです。)
7a-Langbraban 013-2

続きます。 


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再びのラオス 《11》  “ラオス航空の新鋭機・A320に搭乗する”

いよいよ、ラオス航空のQV102にてビエンチャンに向かう。
これまで、ルアンプラバンとビエンチャンとの間は、ATR-72か、
又は、MA-60と言ういつ墜落してもおかしくない中国製の
プロペラ機が使用 されていた。

しかし、今回搭乗するラオス航空の機材は、新規購入したばかりの
ピカピカのエアバス機 (A320-200) である。
今回、わざわざラオス航空のHPから、使用機材を確かめて搭乗した
のであーる。 A320は、ラオス航空にとって待ちに待って導入された
初のジェット機... ラオス航空・初のジェット機をどうどご覧下さい。

( ↓ 待合室からA320を撮影。 んんん... 間違いなくA320だっ。)
6a-Langbraban 001

( ↓ 搭乗が開始されました。 飛行機まで徒歩で行きます。)
6a-Langbraban 002

( ↓ 右側に駐機しているのは、チェンマイ行となるラオス航空の
    プロペラ機、ATR-72です。)
6a-Langbraban 003

( ↓ 飛行機までゾロゾロと歩きます。)
6a-Langbraban 004

( ↓ A320の全景をご覧くださあーい。)
6a-Langbraban 005

( ↓ ちょっと後ろを振り返って、、、 ルアンプラバン空港の
    ターミナルビルです。)
6a-Langbraban 006

( ↓ A320の正面です。)
6a-Langbraban 007.

( ↓ 扉の位置が反対なので、、、さらに歩行距離が長くなります。
    しかし、その分、飛行機をたくさん眺められて良いです。)
6a-Langbraban 008.

( ↓ いよいよタラップを上がります。 このタラップも新品です。)
6a-Langbraban 009.

( ↓ CFMインターナショナル社のエンジンです。)
6a-Langbraban 010.

( ↓ 最前部です。)
6a-Langbraban 011.

( ↓ ラオエアーの文字が新鮮だっ。 いよいよ搭乗します。)
6a-Langbraban 012.

( ↓ 前方にビジネスクラスの座席 (通路挟んで両側に2席×4列) が
    16席あります。 鮮やかな緑のシートです。)
6a-Langbraban 013

( ↓ 最前部のビジネス座席です。 短距離運行の小型機なので、
    こんなもんでしょう。)
6a-Langbraban 014

( ↓ 後方のエコノミー座席です。)
6a-Langbraban 015

( ↓ なんとシートテレビがあります...)
6a-Langbraban 016

( ↓ 私の座席は、足元の広い非常口座席でした。 ファランも
    ゆったり座れます。)
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( ↓ A320の緊急時のガイドブックです。 何故か、日本語でも
    記載されています。)
6a-Langbraban 018

続きます。


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再びのラオス 《12》  “ラオス航空・A320でビエンチャンへ”

いよいよ、ラオス航空の初ジェット・A320にてビエンチャンに
向けて出発です。 ほぼ定刻に出発しました。 こんな感じ、

( ↓ 乗客の皆さま、ご着席されてます。。。 周囲を見たところ、
    空席がなく、かなりの混みよう。)
5a-Langbraban 0001

( ↓ 座席の窓から見たルアンプラバンの空港ターミナルビル。)
5a-Langbraban 001

( ↓ 出発です。 チェンマイ行きのATR-72 は先に出発している
    はずなのだが、何故か、まだ駐機中。)
5a-Langbraban 002

( ↓ 滑走路に入ります。)
5a-Langbraban 003

( ↓ 滑走路の末端で、方向転換。 時計回りに回転中。)
5a-Langbraban 004

( ↓ 離陸準備完了、まもなく離陸のはずか...)
5a-Langbraban 004-2

離陸準備完了で、今にも滑走が開始されよう言うそのとき、近くの
座席にいた赤ちゃんが激しく泣き出た。 フツーならば、そんなときでも、
周囲はお構いなしなのだが、ラオス航空の女性CAは、立ち上がり、
その座席まで駆け寄った。 そのときの様子が下の写真。

いつ飛行機の滑走が始まってもおかしくないのに、CAは駆け寄り、
赤ちゃんの母親に、恐らく “大丈夫か?” と話し掛けている。

( ↓ いつ飛行機の離陸が始まるかと、見ているこちらが、
    ハラハラするような光景だ。)
5a-Langbraban 005

その間も、赤ちゃんは泣き止まないため、CAは、その赤ちゃんを
抱き上げて、あやし始めた。 そうこうしている内に、男性のCAも
やってきて、様子を伺っている。 その様子が、下の写真。

フツーのときならば、タイでも良くある光景だが、このときは、飛行機が
今にも離陸しようとしているとき。 私は、ビックリ&ハラハラだ...

まあしかし、CAの懸命な処置によって、赤ちゃんは泣き止み、その後、
飛行機は離陸。 もしかすると、赤ちゃんをあやすために離陸が一時的に
中断されたかも知れない、そんなことも考えられるかも。 ラオス人の
優しい一面が見れた光景でもありました。

( ↓ 泣き止まない赤ちゃんを抱き上げるCA。)
5a-Langbraban 005-2

( ↓ ということで、無事に離陸しました。 )
5a-Langbraban 006

( ↓ 相変わらず、煙害で曇ってます。)
5a-Langbraban 007

( ↓ さすがにジェット機、一気に上昇します。)
5a-Langbraban 008

( ↓ 機内食のフルーツチップです。)
5a-Langbraban 009

( ↓ 積乱雲。)
5a-Langbraban 010

( ↓ 水平飛行はほんの少しだけ。 高度を下げてます。)
5a-Langbraban 011

( ↓ ビエンチャンの街です。)
5a-Langbraban 012

( ↓ まもなく着陸です。)
5a-Langbraban 013

( ↓ 着陸しました。 逆噴射中。)
5a-Langbraban 014

( ↓ ラオス航空のハブ空港、ビエンチャン・ワッタイ空港です。
    もう1機、A320があります。 A320は全部で2機
    なのでしょうか?)
5a-Langbraban 015

( ↓ A320の拡大写真。)
5a-Langbraban 015-2

飛行時間は僅かに30分。 あっと言う間にビエンチャンに到着です。
続きます。


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再びのラオス 《13》  “ビエンチャンのアンサラホテルに宿泊する”

今回の旅行の目的は、ルアンプラバンで宿泊することと、ラオス航空の
新鋭機・A320に搭乗すること、だったので、ビエンチャンに到着する
ことで、これらの2つの目標は達成済となった...

ビエンチャンは何度も来ていて、(私にとって) 特に珍しいモノも
ないが、いつものように写真を撮りまくったので、見て下さいね。

( ↓ ビエンチャンのワッタイ空港に到着したA320です。)
4-Langbraban 001

( ↓ ワッタイ空港のタラップは、ルアンプラバン空港のように自動車に
    搭載されたものではありませんでした。 いろんなタイプがあるようで。)
4-Langbraban 002

( ↓ ワッタイ空港の国内線ターミナル。)
4-Langbraban 003

( ↓ ラオスの新興航空会社のラオ・セントラルエアライン。
    機材はボーイング737-400型機。 ラオス航空とは違い
    中古のボロ機材です。)
4-Langbraban 004

( ↓ ラオスの銀行系の会社が運営する航空会社らしい。 
    こんな飛行機に誰が乗るのかしらん?)
4-Langbraban 005

( ↓ この日の国内線スケジュール。 出発・到着合わせて
    たった10便しかありません。)
4-Langbraban 006

( ↓ この日のビエンチャンの宿泊は、アンサラホテルというところ。
    僅か14室しかない小さいホテル。 前から気になっていたホテル
    なんだけど、結果から言えば、“宿泊しなければ良かった” 
    という感じだ。)
4-Langbraban 006-2

( ↓ アンサラホテルだ。)
4-Langbraban 00001

( ↓ 宿泊料金は、ラオプラザと変わらないほどだが、値段ほどの 
   “価値” は感じられない。 到着するなり、レセプションの女性
    の感じの悪いことったら。 こちらの質問にはろくに答えず、
    ニコリともしないフテ腐れでした。 この手のブティックホテルでは、
    従業員の感じの良さが、滞在の快適度を左右すると言っても良い。 
    到着するなり、ふて腐れの出迎えとは、最初から失格だ。)
4-Langbraban 007

( ↓ ホテルの中庭。 綺麗にしているが... それがどうした、
    という感じだっ。)
4-Langbraban 008

( ↓ 3階の部屋でした。 エレベータがないので、歩いて行ったのだが、
    案内係のホテルスタッフは荷物を持とうともせず、ただ、先を
    歩くだけ。 鍵を開けて、クーラーをつけて、ありきたりの説明を
    しただけで終わり、こんなのなら、別に案内してもらはなくても
    構わないんですけど。 チップもあげたくなかったけど、一応、
    形式的にあげましたけど...)
4-Langbraban 008-2

( ↓ 宿泊した部屋。 綺麗にはしているようだけど。)
4-Langbraban 009

( ↓ 窓側を撮影。)
4-Langbraban 010

( ↓ 部屋に常備されているノートブック。 パソコンはいつも
    持ち歩いているので、こんなボロっちいのは使いません。
    パソコンなんか置いて、部屋の値段を吊り上げないで欲しい。
    過剰設備である。 ちなみに、ここのネットスピードは、
    僅かに69K、、、 こんな低速でどうしろと言うのか。
    パソコン置く前に、ネットの契約速度をアップしろ。)
4-Langbraban 011

( ↓ もうこのホテルは何だか全部気に入らないので、この椅子を
    見ても、文句を言いたくなる心境。)
4-Langbraban 011-2

( ↓ 使い回ししているようなサービスの果物。 食べませんでした。)
4-Langbraban 00022201

( ↓ ホテルの案内にはバスタブ付きと書いてあったのに、実際は、
    シャワーのみ。 嘘つきホテルだ。 夜になると右側の
    摺りガラスに、ヤモリが5匹ほど張付いていたばかりか、
    1匹バスルームに入り込んでいました。 気持ち悪いので、
    お尻洗浄機の水スプレー攻撃で、排水溝に流し込んで
    やりました...)
4-Langbraban 012

( ↓ 一応、綺麗にしている洗面台。)
4-Langbraban 012-2

( ↓ 冷蔵庫の飲み物は全て無料とのことだが、水しか飲みませんでした。 
    誰がこんな糞不味い炭酸飲料や、オレンジジュースなんか飲むんだよ。
    水も小さいボトルで、足りなくて後で近くの商店に買いに行くことに
    なりました。 最初から、大きいボトル水を用意しとけ、と言いたい。)
4-Langbraban 013

( ↓ 部屋の窓からホテルの中庭を撮影。 正面の建物がレセプションと
    レストランがある建物、右側がもう1つの客室がある建物だ。
    何だかこのホテル、フランスをイメージしているとのことだが、、、 
    何がフランスだっ。 ここはド田舎のラオスだよ、ラオス!! )
4-Langbraban 014

ということで、続きます。


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再びのラオス 《14》  “ビエンチャンを歩く”

ブログのベースとなるテンプレートを変更すると同時に、画像の横幅を
580~600ピクセルにアップして、迫力画像とした...

以前のテンプレートは、グリーンの背景色が気に入っていたのだが、
画像の横幅が500ピクセルまでと小さく、今回のテンプレート変更で
20%ほどアップした。

あまり大きい画像にするとブログの容量が増して、すぐに制限容量に
達してしまうので、600ピクセルくらいが適当であろう...と思う。

グレードアップしたブログをお楽しみ下さい。。。

( ↓ 今回のビエンチャンは特に変わったものはない。ちょっと散歩した
    だけで終了。アンサラホテルの近くにオープンしたタイの
    富士レストラン、なんだかヤヤコシイが、日本食である。)
3A-Langbraban 0001

( ↓ 正面ウインドウにあるサンプルです。)
3A-Langbraban 0002

( ↓ 富士弁当セットは、108000キップ。タイバーツにして
    420バーツ(=1050円ほど)。 タイでは280バーツなので、
    50%ほど高い。 こんなに高いのに、夜は結構、お客が入っていました。)
3A-Langbraban 0003

( ↓ 建築中の建物だけど、崩れ落ちそう...)
3A-Langbraban 0005

( ↓ 最近できたのだろうか、“嵯峨野”というラーメン屋。 チェンマイと
    同じく、ビエンチャンでも日本食多し。)
3A-Langbraban 0006

( ↓ セットメニューで、55000キップ(=590円)、どんなものを
    出すのか知らんが、ちょっと高いんじゃない?)
3A-Langbraban 0007

( ↓ ピザカンパニーと、 スエンセンズです。)
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( ↓ スエンセンズのマンゴー・センセーションです。)
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( ↓ 歩道の上に駐車してるんだけど、何が悪いのか? という感じ。)
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( ↓ 資生堂ですが... たぶん偽物でしょう。)
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( ↓ 資生堂アップで。)
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( ↓ インドシナなんだけど、、、インドチナだ。)
3A-Langbraban 0013

( ↓ タイでも良く見られる危険を知らせる標識。 夜暗いと完全にけつまずく、だろう。)
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( ↓ 翌日、アンサラホテルでの朝食ビュッフェです。)
3A-Langbraban 0015

( ↓ 客室数が僅か14室なので、多くは望めないが、なんとも寂しい品数。)
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( ↓ スイーツは別料金。)
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( ↓ レストランは、私の他に1人いるだけ。)
3A-Langbraban 0018

( ↓ レストランの豪華な雰囲気に反して、少し物足りない食事。
    まあ、朝だから良いですけど...)
3A-Langbraban 0019

ということで、これでビエンチャンは終わり。 次回はタイへの帰路編です。
続きます。


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再びのラオス 《15》  “混雑するラオス・タイ国境を通過する”

今一つ気に入らないアンサラホテルを朝9時にチェックアウトした後、
陸路にてラオス・タイ国境のある友好橋に向かった。

移動手段は街のタクシー。 前日にたまたま近くに停車していたタクシー
の運転手に声を掛け、本日、朝9時にホテルまで迎えに来るように言って
あったのだ。

最初はホテルのタクシーを使おうかとも思ったのだが、レセプション女性の
感じがあまりにも悪いので、街のフツーのタクシーにした。

( ↓ ビエンチャンの街を抜け、国境となる友好橋に向かいます。
    運転手の話によれば、ビエンチャンのタクシーは20台ほどしかなく、
    毎日、暇... だとのこと。)
2A-Langbraban 0001

( ↓ これが乗車したメータータクシーだが、メーターは使用せず。
    代金は、予め提示された “400バーツ” でした。)
2A-Langbraban 0001 -b

( ↓ これがラオス側の国境ゲートだが、凄い人と車。 渋滞が発生して、
    乗車したタクシーが国境ゲートに近づくのも、かなり時間がかかった。)
2A-Langbraban 0001 -b2

( ↓ 国境ゲートに押し寄せる車。 渋滞してます。 聞くところによれば、
    皆、ラオス人が、物価の安いタイに買い物に行くために、混雑している、
    のだとか。 ラオスの物価は高いので、交通費を使ってもその方が
    安く商品を買えるのだろう。)
2A-Langbraban 0001 -b3

( ↓ ラオス側の出国窓口。 各窓口30人ほど並んでいるが、流れは早く、
    それほど待たない。)
2A-Langbraban 0002

( ↓ ほとんどが地元民。)
2A-Langbraban 0002-2

( ↓ 私はラオスでの出国手続きが終了した後、白タクを手配してウドンタニ空港まで
    直行で行くことにした。 これまでの経験から、ここでケチって、友好橋を渡る
    乗合バスになんかに乗ると面倒なことになる。 その理由は後述だっ。
    下の写真はチャーターした白タクから撮影、ただ今、タイ・ラオス友好橋を通過中。
    この橋のことは何度も書いているので、以前の ブログ を見てね。)
2A-Langbraban 0003

( ↓ タイ側の国境ゲートに到着。 案の定、ここでも渋滞。)
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( ↓ タイ側の “自動車利用者専用” の出国ゲート。)
2A-Langbraban 0004

( ↓ ここも混んでいるが、(私にとっては) 大したことない。 白タク運転手は、
    イミグレ職員と顔見知りなので、列の先頭に割り込んで、私のパスポートを
    提出してくれた。これが、ラオス国境ゲートで、白タクをチャーターした理由だ。 )
2A-Langbraban 0005

( ↓ これに対して、“一般の乗合バス利用者用のゲート” は凄い行列。 
    各列50~60人は並んでいるだろうか。ここでの列の進みは遅く、
    通過するのに1時間を要するだろう。 以前に何度か通過して
    エライ目に合っている。 今、この時間に乗合バスになんかに乗ると、
    こんな悲惨な目に合うのだ...)
2A-Langbraban 0006

( ↓ タイ国境ゲートを10分ほどで通過して、ウドンタニに向かいます。
    ちなみに白タク料金は、少し割高の1000バーツだ。 
    タイの国境ゲート・エクスプレス通過サービス付きだから、仕方ない...)
2A-Langbraban 0007

( ↓ ラオスのホテル出発から2時間少しかかって、ウドンタニ空港です。 
    ここから、ノックエアーで、チェンマイまで行きます。)
2A-Langbraban 0008

( ↓ 閑散とするウドンタニ空港。)
2A-Langbraban 0009

( ↓ ホテルの朝食が少なかったので、少し早いお昼を、ウドンタニ空港で、
    食べます。)
2A-Langbraban 0010

( ↓ 空港内のタイ料理ビュッフェ。 確か、120バーツだったと思うが、、、
    はっきりせず。)
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( ↓ あまりパッとしないが、私の食事。)
2A-Langbraban 0012

( ↓ 食事アップで。)
2A-Langbraban 0013

ということで、次回が、“再びのラオス” の最終回です。 続きます。

 
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再びのラオス 《16》  “ノックミニでチェンマイへ戻る”

ウドンタニで1時間半ほど時間を潰した後、チェンマイ行のノックエアーに搭乗した。 
現在、ウドンタニ・チェンマイ間は、ノックエアーが1日に2~3便を運行しており、
その中で、今回搭乗するのは、サーブ340で運行されるノックミニ (ノックエアー
の子会社) である。 こんな感じ。

( ↓ ウドンタニ空港にて徒歩でノックミニのサーブ340(右側)に向かいます。
    左側の飛行機はエアーアジアのA320型機、バンコク行きです。)
1A-Langbraban 0001

( ↓ 乗客が飛行機までゾロゾロ歩きます。)
1A-Langbraban 0001b

( ↓ 少し近づいて撮影。)
1A-Langbraban 0002

( ↓ サーブ340型機、正面から。)
1A-Langbraban 0003

( ↓ 少し斜めから撮影。)
1A-Langbraban 0004

( ↓ ウドンタニ空港、出発に際して係員が書類を渡してます。)
1A-Langbraban 0004-2

( ↓ 機内です。 正面向かって左側は1列席、右側は2列席で11列あります。 
    全33席ですが、乗客は僅かに10人ほど。こんなんで飛行機を飛ばして
    採算合うのか?? という感じ。)
1A-Langbraban 0005

( ↓ 非常用設備の案内をしています。CAは1人だけ。)
1A-Langbraban 0006

( ↓ CAの説明の後、直ぐに出発です。)
1A-Langbraban 0007

( ↓ 滑走路に入ります。)
1A-Langbraban 0007-2

( ↓ 離陸に向けて滑走中。)
1A-Langbraban 0008

( ↓ 浮きました...  ジェット機とは違う浮き上がり感です。)
1A-Langbraban 0009

( ↓ 上昇しています。 ウドンタニの風景とともに。 結構、もの凄いエンジン音。)
1A-Langbraban 0010

( ↓ 空が霞んでます。)
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( ↓ この便でも機内食が出ます。)
1A-Langbraban 0012

( ↓ 水と、チョコレートをコーティングしたビスケットのようなお菓子。
    えー、これだけ? という感じ...)
1A-Langbraban 0013

( ↓ ノックエアーの機内誌。ノックエアーも、ボーイング787・ドリームライナー
    を導入か? と思ったら、そうではなく、単に、ボーイング社から売り込みが
    あった、だけのよう。)
1A-Langbraban 0014

( ↓ チェンマイに向け順調に飛行しています。)
1A-Langbraban 0015

今回で終わる予定だったが、写真が多く、あともう1回。


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再びのラオス 《17》  “チェンマイ空港に無事着陸 (完)”

だらだらと続いた “ルアンプラバン・ビエンチャン紀行” も今回で、完結だ。 
ウドンタニからのサーブ340がチェンマイ空港に着陸するときの写真を掲載する。
こんな感じだっ。

( ↓ 川の名前は不明だか... ランプーン付近を流れるピン川支流です。)
1-Chiangma-Udon 0001

( ↓ ピン川本流が見えてきました。 煙害のために視界悪し。)
1-Chiangma-Udon 0002

( ↓ チェンマイ空港に向けてさらに高度を下げます。)
1-Chiangma-Udon 0003

( ↓ 車輪が出ました。)
1-Chiangma-Udon 0004

( ↓ 地上がかなりはっきりしてきました。)
1-Chiangma-Udon 0005

( ↓ 滑走路手前にあるチェンマイ第2外周道路と、それに隣接するビックC
    の駐車場です。)
1-Chiangma-Udon 0006

( ↓ 免許書の申請更新を行う陸運局の上を通過。)
1-Chiangma-Udon 0007

( ↓ チェンマイ空港の敷地に入りました。)
1-Chiangma-Udon 0008

( ↓ まもなく着陸。)
1-Chiangma-Udon 0009

( ↓ 着陸しました。 ステープ山も霞んで見えません。)
1-Chiangma-Udon 000100

( ↓ 誘導路に入ります。)
1-Chiangma-Udon 0010

( ↓ チェンマイ空港・ターミナルビル。)
1-Chiangma-Udon 0011

( ↓ 駐機してエンジン停止しました。)
1-Chiangma-Udon 0012

( ↓ 乗客わずかに10人ほどなので、ワゴン車でターミナルビルまで移動します。)
1-Chiangma-Udon 0013

( ↓ 無事に... 到着したサーブ340。)
1-Chiangma-Udon 0014

( ↓ 本旅行記の始まりで掲載したルアンプラバン行のラオス航空機(右側)が
    駐機しています。 左側は、誰のが知らないがプライベートジェットです。)
1-Chiangma-Udon 0015

( ↓ ラオス航空のATR72型機。 なんだか懐かしい感じ... )
1-Chiangma-Udon 0016

( ↓ ワゴン車の中から撮影したバンコク行きのノックエアー・B737-800型機。)
1-Chiangma-Udon 0017

ということで、“再びのラオス”全17回終了しました。
なんか疲れた... 


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オリエントタイ航空はドンムアン空港を掃除しろ!

昨日、タイ・エアアジアは、バンコク・スワンナプーム空港で運航している国際線と、
タイ国内線の全便を、10月からドンムアン空港 (旧バンコク国際空港) に移転すると
発表した。 スワンナプームの混雑悪化を受け、タイ政府の移転要請に応じた
ものだが、それで良いと思う。

ナショナルフラッグであるタイ航空が拠点とするスワンナプーム空港に、
LCCのエアアジアが使用することを、私は以前より不愉快に思っていたのだ...

過去のブログを見てもらえれば分かるように、価格の安さに引かれて... 
私もエアアジアには乗っているのだが、どちらかと言えば、仕方なく乗っている。

( ↓ ウドンタニ空港で撮影したエアアジア機。)
11-Air Asia 0 01

エアアジアの話はさておき、今日は、旧バンコク国際空港であるドンムアン空港のことだ。 
ドンムアン空港は、スワンナプーム空港に移転した後は、ノックエアーと、オリエントタイ
の2社のみが使用している。 

昨年の洪水被害により、2社ともスワンナプーム空港に一時移転していたのだが、
その後、ノックエアーは、今年の3月にドンムアン空港に復帰した。 続いて、
オリエントタイも、今月末に一部復帰予定である (らしい)。

そして、ここで言いたいことは、今のドンムアン空港にはスクラップとなって飛べない
オリエントタイ機が何機も放置されており、これをどうにかしろ、ということだ。
下の写真がそう。

( ↓ 何機あるのが知らんが、ずらりと並ぶスクラップ機。 洪水被害を受けた、
    というのもあるだろうが、それ以前から、捨てられていた感がある。
    今年4月下旬にドンムアン空港にて、ノックエアの機内から撮影。)
11-Orient Thai 02

( ↓ 同じくドンムアン空港。 エンジンが取り外された使用できないオリエントタイ機。 
    オリエントタイは、自分達のせいで洪水被害を受けたのではない、とでも言いたい
    のかも知らぬが、だから放ったらかしにして良いと言うことにはならない。 
    さっさと片付けてもらいたい。)
11-Orient Thai 03 (MD-81,82)

( ↓ 4月にウドンタニ空港で撮影した放置されたジャンボ機。 元はオリエントタイ所有の
    機体だ。 エンジンが外され無残な姿に。 機体の下に色々とモノが置かれているが、
    これらは日除けのために置かれているだけだ。)
11-Orient Thai 03-2

( ↓ 機体には以前、オリエントタイのロゴがあったが、今は、“この機体は、訓練・学習
    のために寄付された財産となるべきもの” との文字が表示されている。 本当に
    そのように使用されているのなら、立派だか、そうは見えない。 実際に見たことは
    ないが、タイ中部のピサヌローク空港にも、同じようなオリエントタイのスクラップ機
    があるらしい。)
11-Orient Thai 03-3

( ↓ スクラップ機が放置される一方で、新しく導入されたオリエントタイ機。
    新しいと言っても、中古機だけど... ボーイング737-3T0という型
    の機体らしい。 デリバリーが1986年とのことで... 25年以上前に
    製造された超高齢の機体を新規導入した、とのことだ。 見た目は、
    新らしそうだけど。。。  チェンマイ空港にて撮影。)
11-Orient Thai 01 (B737-3T0)

( ↓ これも、新しく導入されたオリエントタイ機。 もちろん、これも中古機。
    ボーイング767-300型機。 スワンナプーム空港にて撮影。)
11-Orient Thai 01-2(B767-300)

オリエントタイは、次々と中古機を導入するのは良いが、その前に、目障りなので...
空港に放置されたスクラップ機をどうにかして欲しいのだ。 


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下品系のタイ人が引っ越して来る

チェンマイでの私の住まいは、いわゆるフツーのアパートなのだが、その中でも
やや値段が高くて高級なところだ。 一般的に言って、アパートの値段の高さと、
そこに居住する住民の質は、大きな関係がある。 これについてはだいぶ以前に
本ブログ書いているので、ここを参照 して欲しい。

ということで、私の住んでいるアパートの住民も、私を含めて、ヒジョーに上質な...
人たちばかりが居住しているのだが (ほとんどがファラン)、そんな中に、10日
ほど前に、“嫌なタイ人” が引っ越してきた。 

何が嫌かと言えば、まず、集団生活。 部屋に一体何人住んでいるのか、と
言うほど人がいて、それに伴い発生する騒音もかなりなモノであり、ウルサイ。 
ただフツーの話し声、テレビ音だけなら良いのだが、ときに、スピーカーから
発せられる音が鬱陶しい。

その下品なタイ人は、フツーのスピーカーではない、ドン・ドン・ドン... 
という重低音が発せられるウーハーを備えたスピーカーを使用しているのだ。 
ディスコとか、パブとかで良く使われるスピーカーだが、最近では一般家庭で
使用する人も多い。

しかも、私の部屋の真上に住んでいるので、ドン・ドン・ドン... という
重低音が私の部屋にまともに降り注いで来るのだ。 鬱陶しいので、アパートの
メ―バーン(掃除人) に何度か訴えている。

しかし、私が何度訴えてもメ―バーンが実際に、騒音発生源のタイ人のところに
行ったのは僅かに1度だけ。 それも、自分に被害が及ばないように、“優しく
&嫌々” 言うもんだから、事の重大さが全く伝わらない。 

このため、メ―バーンの後、私が直接、そのタイ人のところに出向き、“ウルサイ” 
と伝え、その後、しばらくは静かだったが、最近再び以前のように、ウルサク
なってしまった。 私がわざわざ訪問して言ったことが、全て無になるような、、、
逆戻りの状況だ。 私もタイに長く住んでいるので良く分かっているが、これが
自分のことしか考えない “ホスピタリティが高い... 本当のタイ人” 
というものだ。

こちらとしては、さらにイライラが募るので、この前は、アパートのオーナーに
直接出向き、ウルサイと訴えた。 しかし、このオーナーも同じタイ人なので、
私の訴えを聞いた時点で、もう腰が引けている感じ。。。

私としては、騒音が収まるまで、順々に段階を経て、文句を言って行く予定だが、
最後まで埒が明かない場合には、“警察に訴える” ことも考え中だ。 
アパートのオーナーには、こんな下品なタイ人を、ここのアパートに住まわせる
べきではないと、言っているのだが、そうは言っても、アパート側としても、
部屋を空で開けておくわけにはいかないのだろう。

という訳で、私の抵抗はまーだまだ続くのである。

( ↓ 私の住まいとは関係ないが... チェンマイ・ナイトバザールの近くにある
    タイ人向け? のナイトバザールインと呼ばれるアパート(右側の建物)。 )
1-あぱーと 001

( ↓ ナイトバザールに面するロイヤルランナー、ホテル兼アパート。
    一時ここに住もうかと検討したこともあったが、考えただけで住まず。
    通りを挟んだメリディアンホテルから撮影。)
1-あぱーと 001-2

( ↓ 上のロイヤルランナーを裏側から撮影。 下層部がホテル、上層部が
    アパートだ。)
1-あぱーと 002-2  


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プロフィール

次郎丸

Author:次郎丸
北タイ在住10年目に突入、怠惰に過ごす毎日をダラダラと日記します。日々の生活で見え隠れする、どうでも良いような問題を取り上げグダグダと語ります..海外生活の面白さ・つまらなさを綴る写真付きブログであります。
旅行、飛行機&マイレージ好きですので、機会がある毎に話題に取り上げたいと思っています。なお、為替取引(FX)は2013年初旬をもって全て終了しました。

なお、ブログ内の掲載記事、オリジナル写真を他のサイト又は媒体に無断転載することを禁止します。ブログのご意見・ご批判はメールにて直接お願いいたします。本ブログはランキング&アフィリエイトには参加していません。また、Twitter,Facebook にも絶対に参加しません。

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