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北タイ生活&写真日記

本格運転開始、2008年10月より公開中

《ラオス紀行再び・完結編》 スワンナプーム空港に着陸する

食事が終わりしばらくして、搭乗機は着陸態勢に入った。 チェンマイ空港は、
飛行機が着陸する方向は常に同じだが、バンコク・スワンナプーム空港では
その日の風向きによって、海側 (南側) から着陸したり、陸側 (北側) から
着陸したりする。

この日は海側からの着陸であった。 ビエンチャンからの飛行機が海側から
着陸する場合、飛行機は一旦、海上に出た後、左旋回して再び、陸へと向う。
こんな感じ (↓) ですね。

(↓ 飛行機は、一旦、陸から海上に出ます。)
1- BKK着陸-001

(↓ 左旋回した後、しばらく海岸線に沿って飛行。 この辺りの海岸線は、 
   綺麗な砂浜ではなく、チャオプラヤ河から流れ出したデルタ地帯の泥で、
   ドロドロ... )
1- BKK着陸-002

(↓ その後、飛行機は再び左旋回して、陸に入ります。 
   上の方に見えているのは、チャオプラヤ川の河口です。)
1- BKK着陸-003

(↓ 陸地に入った後、一気に滑走路に向けて降下します。)
1- BKK着陸-004

(↓ バンナートラート通り上空を通過。)
1- BKK着陸-004b

(↓ バンナートラート通り、通過しました。)
1- BKK着陸-005

(↓ 空港の敷地内に入りました。)
1- BKK着陸-006

(↓ 着陸しました。)
1- BKK着陸-007

(↓ その後は、タイ航空・国内線にてチェンマイに向います。 今回は、
   エアーアジアではありません... スワンナプーム空港に駐機中の
   タイ航空機。 綺麗に並んでます。)
1- BKK着陸-008

(↓ 17:20発のTG116便に搭乗しました。 本日のチェンマイへの
   飛行機は、大型のボーイング777-200型機です。)
1- BKK着陸-009

(↓ 雲海の上を飛行中。 ボーイング777-200型に搭載されている
   ロールス・ロイス社のトレントエンジン。 )
1- BKK着陸-010

(↓ ロールス・ロイス社のロゴです。 夕日が反射しています。)
1- BKK着陸-011

まもなくチェンマイに到着です。
ということで、“ラオス紀行・再び”、完結しました。


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クラビ旅行記・その1 “まず、プーケットに行く”

ビエンチャン紀行に続き、新シリーズ 「クラビ旅行記」 が始まりました。
タイ正月のソンクラーン (4/13~4/16) に、タイ南部のクラビ県に
行きましたので、その旅行記です。

今年の正月にタイ南部の プーケット に行ったばかりなのだが...
わずか3ヶ月少しで、再び、タイ南部に行くことに。 クラビと言えば、
プーケットと同じく 「海」 が一番の観光資源であり、しかし、
私としては、特別、海が好きと言うわけでもなく、何となく行きたくなって... 
の出発である。

格安のエアーアジアの空路が開設されて以来、チェンマイからタイ南部に
行くのが便利になった。 クラビは、プーケットから車で2時間ほどの
ところにあり、まずは、エアーアジア機にてプーケットに飛んだ。

チェンマイからプーケットのエアーアジアは、13:10発と、22:45発の2便
があり、ソンクラーン休日の前日4/12、FD3977 (22:45発) に搭乗した。

(↓ 深夜のチェンマイ空港です。 夜の10時を過ぎると閑散としている。)
1-エアーアジア深夜便 00 

(↓ チェンマイ空港最終のFD3977に搭乗します。 その後、到着機が
   ディレーし、定刻より20分遅れの 23:05発に出発時間変更。)
1-エアーアジア深夜便 02 

(↓ 遅れたエアーアジアの折り返し便を待つ乗客。)
1-エアーアジア深夜便 01 

(↓ 事前のアナウンス通り、23:05 にチェンマイ空港離陸しました。
   プーケットまでの飛行時間は2時間弱です。)
1-エアーアジア深夜便 03 

(↓ ソンクラーンの前日なのに結構、ガラガラ。 ソンクラーン祭の本場は
   ここチェンマイなので... この時期、逆にチェンマイから出て行く人
   の方が少ないのだろう。 私は、今回も特別料金を払って...
   ホットシート最前列に着席しました。 深夜便なので寝ている人多し。
   後ろのファランのイビキがウルサイ。)
1-エアーアジア深夜便 04z 

(↓ 機内食、注文しました。)
1-エアーアジア深夜便 05b 

(↓ スパゲティです。 不味くはないですが...)
1-エアーアジア深夜便 05 

(↓ プーケット空港に到着。 沖止めです。)
1-エアーアジア深夜便 06 

(↓ 鬱陶しいバスで、ターミナルビルまで移動。)
1-エアーアジア深夜便 07 

(↓ 途中、飛行速度を上げたのか... 遅れて出発した飛行機が定刻の
   00:50 にプーケット空港に到着しました。 プーケット空港の
   最終到着便 (上から2番目、FD3977) です。)
1-エアーアジア深夜便 08 

続きます。


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クラビ旅行記・その2 “空港近くのホテルに宿泊する”

プーケット空港では、空港近くのエアポート・リゾートに宿泊した。
空港に深夜1時に到着して、できるだけ早くホテルにチェックインしたかった
ためである。 

プーケット空港の周辺にホテルはいくつかあるものの、空港から徒歩で行ける
ところは、ネット上で実態が確認できないホテルが1件あるだけで、ここ以外は、
深夜の治安、地理の不案内を考えると、車で行く必要がある。 
プーケットは交通費が異常に高いことは、前回のプーケット旅行で学習しているので、
今回、ホテル送迎が無料でついているところに (わざわざ) 宿泊した。
それが、このエアポート・リゾートである。

(↓ 深夜到着、翌朝出発の僅かな滞在なので、どこでも良かったのだが...
   でも、いざ選ぶとなると、大変。 この辺りにゲストハウスのような
   簡易宿泊施設は見当たらない。)
1-airport resort 01 

(↓ ソンクラーン休暇だと言うのに、ガラガラで宿泊客がいない。
   細長ーい敷地のホテル。 リゾートぽいが、とってつけたような雰囲気
   のホテル、という感じ。 全室バンガロータイプ。)
1-airport resort 02 

(↓ 部屋の正面は全面ガラス張り。)
1-airport resort 03 

(↓ 一応、プールもあるが、小さくて泳ぎたくなるような感じではない。)
1-airport resort 04 

(↓ 部屋は至ってシンプル。 深夜到着時に撮影。 )
1-airport resort 05 

(↓ 最小限の家具しかない。)
1-airport resort 06 

(↓ 本日はソンクラーン初日なので、水掛けの準備万端です。
   ホテル正面に設置。)
1-airport resort 07 

(↓ ホテルチェックアウト後は、ホテルの送迎車にて再びプーケット空港へ。
   空港までは車で5分ほど。 空港のAVIS でレンタカーを借りました。)
1-airport resort 08 

(↓ ホンダのJAZZ (日本名:フィット) を借りました。)
1-airport resort 09 

(↓ 空港の北5キロほどのところにあるマイカオビーチです。 綺麗な砂浜だが、
   空港から近過ぎるのか、全く人気がない。 なんだか気の毒な...ビーチ。)
1-airport resort 10 

(↓ 同じくマイカオビーチ。)
1-airport resort 11 

(↓ 車は一路、クラビに向かいます。プーケット空港から、クラビまで
   およそ150キロくらいです。)
1-airport resort 12 

長くなるので、一旦、ここで中断。 続きます。


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クラビ旅行記・その3 “ソンクランの水掛けに巻き込まれる”

実際の旅行日よりだいぶ遅くなってしまっているが、今回のクラビ旅行記・
その3は、ソンクラーン祭りの初日である。 クラビへの移動の途中、
水掛けの渋滞に巻き込まれて、思った以上に時間がかかってしまった。
こんな感じである。

(↓ 知ってる人は知っているだろうが... プーケット県は1つの大きな島
   である。 このため、タイの本土に行くには橋を渡らなければならない。 
   その橋がただ今通過中のサラシン橋だ。 海峡の右側がプーケット島、
   左側がタイ本土である。)
1-the way to Krabi 02 

(↓ クラビに近づくにつれ、ボコボコの山が見えて来ました。 中国の桂林の
   ようだが、このような隆起したボコボコ山がクラビの景色の特徴だっ。)
1-the way to Krabi 01 

(↓ 見方によっては綺麗な... 景色。 ボコボコ山はかなり
   広範囲に点在しています。)
1-the way to Krabi 11 

(↓ ボコボコ山は、あまり観光資源になっていないような...)
1-the way to Krabi 04 

(↓ レンタカーはカーナビ搭載です。 日本と違い画面表示はかなり
   大ざっぱな感じ。)
1-the way to Krabi 06 

(↓ 通りでは、水掛けが始まってます。)
1-the way to Krabi 09 

(↓ 給水中です。)
1-the way to Krabi 07 

(↓ 窓を閉め切った乗用車は、水掛けの相手にされません...)
1-the way to Krabi 10 

(↓ 水を掛けてもらうために乗車している人々... )
1-the way to Krabi 05 

(↓ 渋滞に巻き込まれてノロノロ運転に... )
1-the way to Krabi 08 

(↓ 皆さん、やる気満々。)
1-the way to Krabi 12w 

(↓ やっと、ホテルに到着しました。 今回、宿泊するのは、
   シェラトン・クラビ・ビーチリゾートです。 プーケット空港から
   3時間ほどで到着しました。)
1-the way to Krabi 12 

今回はここまで。 続きます。


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クラビ旅行記・その4 “シェラトン・クラビ・ビーチリゾートに泊まる”

予定より少々遅れて、宿泊ホテルのシェラトン・クラビ・ビーチリゾート
に到着した。 今回の旅行では、同じくタイ在住のTS氏とこのホテルで
待ち合わせた。 TS氏は、出発地が違うことからバンコクからクラビまで
直接、飛行機で訪れたのである。

今回宿泊するシェラトン・クラビ・ビーチリゾートは、タイ正月のソンクランという
超ハイシーズンでの宿泊になるため、かなり早い時期から予約を入れていた。 
払い戻し不可の前払いという “早割” だったのだが、それでも、かなり高額... 
しかし、その金額に見合うだけの素晴らしいホテルであった、と素直に感想を
述べておきましょう。 

本ブログ最高の17枚の写真で、皆様にホテルをご覧いただきませう。 

( ↓ ホテルのエントランス。)
1-Sheraton 01

( ↓ 解放感溢れるロビー。)
1-Sheraton 02

( ↓ ロビーから見る庭園。 何故、碁盤の目のようにカットするのか?)
1-Sheraton 02a

( ↓ 宿泊棟に通じる通路。 そのとき次第でカートで送迎してくれます。)
1-Sheraton 02b

( ↓ 広大な庭園を囲むように宿泊棟があります。)
1-Sheraton 03a

( ↓ 3階建てです。)
1-Sheraton 03b

( ↓ 1階、ガーデンビューの部屋でした。 )
1-Sheraton 06

( ↓ 部屋です。)
1-Sheraton 07

( ↓ 隣のTS氏の部屋とはコネクティングルームになっています。)
1-Sheraton 08

( ↓ 庭園のずっと向こうにプールがあります。)
1-Sheraton 10

( ↓ ホテルのプールです。)
1-Sheraton 09

( ↓ ビーチへ通じる通路。)
1-Sheraton 11

( ↓ あちらこちらに椅子があります。)
1-Sheraton 13

( ↓ ホテルの敷地内に小さな川が流れています。)
1-Sheraton 14a

(↓ 川の中に魚がいます。 この写真は不要かも知れないが、
   でも、せっかく撮ったので...)
1-Sheraton 17

( ↓ 川の河口と、ホテルのプライベートビーチです。)
1-Sheraton 14b

( ↓ 同じくホテルのプライベートビーチ。 潮が引いて遠浅になってます。)
1-Sheraton 16

このホテル、ハイシーズンは宿泊料が上がるが、その時期を外せば、
朝食込で1万円以下で宿泊することができる。 この値段だと、めちゃくちゃ
リーズナブルであろう。 ということで続きます。


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クラビ旅行記・その5 “ピピ島ツアーに参加する”

クラビ滞在2日目はピピ島・スピードボート・ツアーに参加した。 
この前、プーケットに行った際にも “ピピ島ツアー” に申し込んだのだが、
季節外れの悪天候により カイノック島 に行先変更となり、今回は
そのリベンジである。

このツアー、1日ツアーで参加費は1500バーツなのだが、これが、
プーケットからだと半日ツアーで2100バーツもする。 クラビからの方が
ピピ島までの距離が近いこともあるが、クラビ出発の方が値段的には断然お得。 
まあ、こんな感じである。

( ↓ クラビの出発港となるアオナンビーチ。 ワゴン車で送迎してくれました。
    ホテルの出発は8時、船の出発は9時で、ここで少し船の出発待ち。)
1-phiphi 01

( ↓ 綺麗な景色のアオナン・ビーチ。 こんなに綺麗なビーチがここにあるのに、
   わざわざ遠出しなくても良いのでは... と思わなくもないが... )
1-phiphi 01b

( ↓ 右の船で行きます。 エンジン5基の大型スピードボートです。)
1-phiphi 02

( ↓ なんとツアー参加者は89人もいました。 乗り降りに要する時間も長く、
   乗務員が人数を確認するだけでもかなり大変... 座る場所がない人も
   いるほど、ギュウギュウ積め状態。)
1-phiphi 03

( ↓ 港を出港しました。)
1-phiphi 05

( ↓ このスピードボート、エンジンを5基積んでいるだけあってもの凄く速い。 
   ハイスピードのため、正面から吹き付ける風も相当なもの。)
1-phiphi 00z

( ↓ 小型ボートをビュンビュン追い抜きます。)
1-phiphi 00zz

( ↓ 30分ほどで、バンブー島が見えてきました。)
1-phiphi 06

( ↓ 皆、ここで降ります。 少々波高し。)
1-phiphi 07

( ↓ 観光客だらけ。)
1-phiphi 08

( ↓ 砂浜にいつものシマシマ魚がたくさんいます。 餌をもらおうと
    近づいてきます。 全く警戒感なし。)
1-phiphi 09

( ↓ いっぱいいます。)
1-phiphi 09b

( ↓ 今回、本ブログの読者のために... おもちゃのような... 
    水中カメラを導入致しました。)
1-phiphi 10

( ↓ シマシマ魚をご覧下さい。)
1-phiphi 11

ピピ島ツアー、まだ続きます。


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クラビ旅行記・その6 “ピピ島ツアー(2)・ピピレイ島に接近する”

バンブー島の後、スピードボートは、ピピ島へと向かった。
ピピ島は大きく分けて、住民が多く住む本島のピピ・ドン島と、
綺麗なラグーンがある少し小さめのピピ・レイ島からなる。

まずは、小さいピピ・レイ島へと向かった。
こんな感じです。

( ↓ ピピ・レイ島が見えて来ました。 奇妙な形の島、陸の孤島という
    感じがします。 スピード感が伝わらないが... ボートは
    かなりのスピードで爆走しています。)
1-phiphi Lay 01

( ↓ だいぶ接近して来ました。)
1-phiphi Lay 02

( ↓ 海ツバメの巣の採取場です。)
1-phiphi Lay 03

( ↓ こんな人がいて、ざわついた所に、海ツバメが巣を作るのだろうか?
    なんだか鳥が可哀そう... 崩れそうな足場だけど、大丈夫? )
1-phiphi Lay 04

( ↓ 皆、争って写真を撮ってます。)
1-phiphi Lay 05

( ↓ 続いてボートは、同じ島にあるピレイ・ベイに向かいます。
    入口は小さく、奥に向かって広がっているような入り江です。)
1-phiphi Lay 06

( ↓ 入り江の中へと進みます。)
1-phiphi Lay 07

( ↓ 断崖絶壁の中にある入り江です。)
1-phiphi Lay 08m

( ↓ もっと中へと入ります。)
1-phiphi Lay 08b

( ↓ 神秘的かも...)
1-phiphi Lay 090

( ↓ でも周囲に船が多すぎ。 スピードボートが方向転換しています。)
1-phiphi Lay 09b

( ↓ ポンポン船も来ています。)
1-phiphi Lay 09c

( ↓ 入り江の中から外を見ると... こんな感じ。)
1-phiphi Lay 10

( ↓ 外に出ました。)
1-phiphi Lay 10b

ピピ島ツアー、まだ続きます。


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クラビ旅行記・その7 “ピピ島ツアー(3)・ピピレイ島に上陸だ”

ピレイ・ベイを見学した後、ピピ・レイ島のビーチに上陸した。
ピピ・レイ島は断崖絶壁の島であり、恐らくビーチがあるのはこのマヤ・ベイ
と呼ばれる場所だけなのであろう。

そして、このマヤ・ベイであるが、確かに景色は綺麗であり、しかし、
ソンクランという時期だからか、とにかく、船と人だらけ...
雰囲気を打ち消すに十分な船と、人の数である。
こんな感じ。

( ↓ ここがピピ・レイ島、唯一のビーチがあるマヤ・ベイだっ。)
1-maya 01

( ↓ 停泊する船がいっぱい。)
1-maya 01b

( ↓ ビーチを埋め尽くすたくさんの船...)
1-maya 02

( ↓ ちょっと人が多過ぎ。 人がたくさんいても、ビーチで泳げるのは、
    隅っこの僅かなエリアだけ。 ビーチのほとんどは、遊泳禁止の船着き場だ。)
1-maya 03

( ↓ 今回のツアー参加者です。 ビーチに来ても陰で休むだけ。)
1-maya 05

( ↓ この大型スピードボートで来ました。)
1-maya 01c

( ↓ マヤ・ベイでの滞在時間では僅かで、慌ただしくボートは出港しました。
    近くでスノーケリングをするため、皆、ライフジャケットを着用して
    準備万端です。)
1-maya 06

( ↓ スノーケリング開始です。)
1-maya 07

( ↓ ちょっとカメラのレンズが曇ってますが... )
1-maya 08b

( ↓ こんな感じで、水中覗いてます。)
1-maya 08

( ↓ またもや、シマシマ魚がいっぱい。)
1-maya 09

( ↓ シマシマに混ざって、別の魚も少し、です。)
1-maya 10

まだ続きます。


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クラビ旅行記・その8 “ピピ島ツアー(4)・やっとピピドン島に到着”

ピピ・レイ島でスノーケリングした後は、ピピ本島となるピピ・ドン島
へと向かった。 本日も大量の写真を掲載することにする。

( ↓ スピードボートはピピ・ドン島へと接近中です。 ピピ・レイ島から
    ピピ・ドン島へは僅かな距離。)
1-PP don 01

( ↓ この島も綺麗だが、でも、昨日掲載のピピ・レイ島の方が断崖絶壁の
    陸の孤島という感じで、感動度が大きい。)
1-PP don 02

( ↓ 住民が住んでいるようだが、小さい島なので、それほど多くなさそう。)
1-PP don 03b

( ↓ ここで食事します。)
1-PP don 04

( ↓ ビュッフェです。 皆、行列してます。)
1-PP don 05

( ↓ このときの私のお食事...)
1-PP don 06

( ↓ ビーチ近くは綺麗に整備されています。)
1-PP don 07

( ↓ ピピTシャツです。)
1-PP don 08

( ↓ たぶん... ピピ島への定期船。)
1-PP don 10

( ↓ ここで1時間ほど休憩した後、出港です。 正面の島はピピ・レイ島。
    ボートの船首部分は景色が良いが、太陽がガンガン照り付けて...
    かなり忍耐が必要。)
1-PP don 11

( ↓ 本日、第2回目のスノーケリングです。 今回はピピ・ドン島近くで、
    海に入ります。)
1-PP don 12

( ↓ 船から餌を撒くと、シマシマが... この通り。)
1-PP don 13

( ↓ 海の中からの撮影です。)
1-PP don 14

( ↓ スノーケリングを楽しむ人々...)
1-PP don 15

( ↓ ここでも、どこでも... シマシマがたくさん。
    この魚しか、おらんのかっ、という感じ。)
1-PP don 16

( ↓ 人の近くに来ても全然、大丈夫なよう。)
1-PP don 17

まだ続きます。


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クラビ旅行記・その9 “ピピ島ツアー(完)・ノパラット海岸に到着する”

“ピピ島ツアー” の掲載がこんなに長くなってしまうとは思わなかったが...
今回、ツアー帰還編である。 

ピピ島を出発したスピードボートは、出発港であるアオナン港を目指した。
しかし、アオナン港では、ソンクラン祭のために大渋滞とのことで、ボートは、
少し町から外れたノパラット港まで行くことに。 こんな感じですね。

( ↓ クラビ本土に向けて爆走中です。 時速70~80キロくらいは
    出ているのかも...)
1-Noparat 01

( ↓ クラビは陸地もそうだが、島も奇妙なボコボコ形状だ。)
1-Noparat 01b

( ↓ こんな感じ。)
1-Noparat 02

( ↓ クラビ本土に接近中。)
1-Noparat 03

( ↓ 途中、プラナンビーチで乗客を降ろします。 ここは、出発港のアオナン
    からほど近いビーチ。 感じの良いホテルが数件ある、らしい。)
1-Noparat 04

( ↓ 出発港のアオナンビーチに戻ってきました。 ここでほとんどの
    乗客は降りるが、私はさらに先のノパラット港まで行きます。)
1-Noparat 05

( ↓ スピードボートの運転手です。)
1-Noparat 06

( ↓ まもなく終着のノパラット港に到着です。)
1-Noparat 07

( ↓ 到着しました。)
1-Noparat 08

( ↓ そして、港近くのビーチだが... もの凄く良い景色。 細い砂浜が
    沖合の島まで続いています。 満潮になれば、砂浜が消えるのか? 
    どうかは不明。 そうなると島に行った人は、帰って来れないのかも...)
1-Noparat 11

( ↓ 犬も景色、見てます...)
1-Noparat 11a

( ↓ 少し写真拡大。)
1-Noparat 11aa

( ↓ さっき乗った船の中から撮影。)
1-Noparat 11b

( ↓ 砂浜のところ、少し拡大。)
1-Noparat 11bb

( ↓ 砂浜の先にある島です。)
1-Noparat 11c

( ↓ 撮影してみたが、、、 きっと何も考えてないと、思う...)
1-Noparat 13

ツアーはこれで完了。 でも、クラビ旅行記は、まだ続きます。


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クラビ旅行記・その10 “現地・食事編”

クラビでの食事したときの写真である。 クラビはタイの田舎にあるので、
食事も全体的にローカル色が溢れた感じ。 私としては、ここでの食事で
印象に残ったものは、、、、 ほとんどないどころか、悪い印象の方が
多いほど。

色々なところで食べたものを、ごちゃ混ぜに掲載することにする。 
こんな感じですねぇ。

( ↓ マッサマンという南タイのカレー。 日本のカレーと少し似ている。
    ホテルに到着した日のお昼に、ホテル近くの食堂 (レストランではない)
    で食べたのだが、“遅い・不味い・高い” と3拍子揃ったヒドイ店だった。
    カレーの量も少なく、しかし、その値段は200バーツ以上もした。
    観光客相手のボッタくり店だ。)
1-Krabi Food 001

( ↓ お馴染み、ソムタム。)
1-Krabi Food 003

( ↓ カイチアオ・マンファラン(=ジャガイモ入り卵焼き) という、
    見たことない一品。 今一つ、卵焼きとジャガイモは合わないよう...)
1-Krabi Food 003b

( ↓ これもお馴染みのグリーンカレー。)
1-Krabi Food 004

                  ( ↓ 店の猫なのに... 全く愛想なし。)
1-Krabi Food 005

( ↓ 昨日掲載したノパラットビーチ近くのシーフード。 混んでるから、
    美味しいのかと思ったら、全然だめ。 不味いし、量は少なく、
    注文したモノは来ないしで、最低の店。 ここでの食事の後のホテル
    に戻る途中、クイティアオを食べ直したのだが、そのクイティアオも、
    不味くて、悪循環のスパイラルに陥ることに...)
1-Krabi Food 007

( ↓ 上の店の茹で巻貝。)
1-Krabi Food 007b

( ↓ ここからの写真は、宿泊したシェラトンの朝食ビュッフェです。
    スターウッドのホテルチェーンなので、ファランの宿泊客多し。
    さすが、一流ホテルでの朝食なので、美味しくいただきました。
    ここでの不満は全くございません。)
1-Krabi Food 008

( ↓ 庭園に面した席もあります。)
1-Krabi Food 009

( ↓ 今回、朝食込の値段で宿泊しているが、もし料金を払うとすれば、
    650バーツと高額... )
1-Krabi Food 010

( ↓ どこにでもあるような感じ。)
1-Krabi Food 011

( ↓ 唯一ある日本食、焼きそば。 売れ行き悪し。 たまに場違いのように
    あったりする味噌汁は、ここではありません。)
1-Krabi Food 012

( ↓ クリーム系のケーキ類はありません。 写真はタイのお菓子です。)
1-Krabi Food 013

( ↓ 関心ないかも知れないが... 私の食事です。)
1-Krabi Food 014

まだ続きます。


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クラビ旅行記・その11 “ホン島に行く・前編”

クラビ滞在3日目は、ホテル前のビーチで営業していたボロボロ船を
チャーターして、ホン島へ行った。

ホン島はホテルからほど近い沖合の島で、20分ほどで到着した。
ちなみに船のチャーター料は2000バーツ、客がいれば結構、儲かる商売
なのかも... である。

( ↓ ホテル前のビーチ、出港しました。)
1-Hon island 001

( ↓ 岸からどんどん離れます。 ボロボロの木造船です。)
1-Hon island 002

( ↓ ホン島が見えて来ました。)
1-Hon island 003

( ↓ だんだん近づきます。)
1-Hon island 004

( ↓ ホン島に到着、しばらく海岸に沿って進みます。)
1-Hon island 005

( ↓ 何があるのかと思ったら... ピピ島のような、、、
    入り江があるらしい。)
1-Hon island 006

( ↓ 中に入ります。)
1-Hon island 007

( ↓ 中は... 行き止まりで、特に何もありません。)
1-Hon island 008

( ↓ 入り江は、ピピ島より規模がだいぶ小さいが、でも、綺麗です。
    奥まで行って方向転換します。)
1-Hon island 008b

( ↓ 入り江の出入り口の “海峡” は小さいです。 )
1-Hon island 009

( ↓ 入り江の中から外を見ると、こんな感じ。 )
1-Hon island 010

( ↓ “海峡” を通って、船が外へ出ます。 ちょうど船が出て行く
    ところです。)
1-Hon island 011

( ↓ この狭い “海峡” は多くの船&カヌーが行き交う交通の難所のよう...)
1-Hon island 012

( ↓ まもなく外に出ます。)
1-Hon island 013

( ↓ 外に出ました。)
1-Hon island 014

( ↓ 振り帰って後ろを見ると、、、こんな感じです。)
1-Hon island 015

ということで、ホン島トリップ、まだ続きます。


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クラビ旅行記・その12 “ホン島に行く・後編”

ホン島の後編。 島の景色をボロボロ船から見学した後は、
島に上陸した。 この島は、観光コースに組み込まれているため、
観光客が訪れてはいるが、ピピ島のように混雑してはおらず、
全体的に落ち着いた雰囲気。

ビーチでゆっくりするには、ピピ島よりこちらの方が良いのかも...だ。

( ↓ カヌーを楽しむ観光客。 岩にできた隙間を通過してます。)
1‐ほん島01

( ↓ 隙間の出口です。)
1‐ほん島02

( ↓ ビーチに到着しました。 ビーチは2つあって、こちらは、
    船着場用のビーチ。)
1‐ほん島03

( ↓ 右側の船で来ました。)
1‐ほん島03b

( ↓ ソフィテル・ホテル所有のスピードボートです。 チャーター代、高そう...)
1‐ほん島03c

( ↓ こちらが、遊泳用のビーチです。 )
1‐ほん島04

( ↓ 感じの良いビーチ、静かです。)
1‐ほん島06

( ↓ ファランも多し。)
1‐ほん島06c

( ↓ 水も綺麗です。)
1‐ほん島07

( ↓ 放射能もありません...)
1‐ほん島05

( ↓ またもや、、、、 ここにも、あのシマシマが。)
1‐ほん島08

( ↓ 再び、水中撮影です。)
1‐ほん島09

( ↓ 当然のことながら、餌がないと近くまで来ません。)
1‐ほん島10

ホン島・ショートトリップはこれで終わり。 でも、クラビ紀行はまだ続きます。

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クラビ旅行記・その13 “苦行寺で苦行する・前編”

お待たせです。 クラビ旅行記は終盤を迎えました。
クラビ滞在の最終日には、ワット・タム・スアに行った。 これまでは海ばかり
だったが、最後だけは “山” である。 ワット・タム・スアとは、直訳すれば、
“虎の洞窟寺” ということになるが、たぶん、洞窟はなかったと思う。

一応は、観光地ではあるが、あまり有名ではなく、B級スポットという感じ。
何気なく訪れたところであり、しかし、ここで思いもよらぬ苦行をすることになる。
こんな感じだ。

( ↓ ホテルをチェックアウトした後、飛行機の出発まで相当に時間があるので、
    どこに行こうか考えた末に、ワット・タム・スア (虎の洞窟寺) に
    行くことに...)
1‐タムスア寺 01

( ↓ ホテルからお寺までは、ボコボコ山を通り抜けて、車でおよそ1時間の距離。)
1‐タムスア寺 02

( ↓ 到着しました。 観光客より地元の人たちで賑わっている感じ。)
1‐タムスア寺 03

( ↓ 興味ないので.. 車種は分からないが、駐車場にはスポーツカーずらり。)
1‐タムスア寺 04

( ↓ お寺の門を通って中に入ります。)
1‐タムスア寺 05b

( ↓ 虎のお寺なので、とりあえず... 虎の置き物あります。)
0011.jpg

( ↓ ネーン (少年僧) の方々です。)
1‐タムスア寺 06

( ↓ さらに中に入ります。)
1‐タムスア寺 07

( ↓ これが一番奥にあるお堂です。)
0011-1.jpg

しかし、このお寺は、これで終わりではなく、お堂のそばにこのような (↓)
山の頂へと通じる階段があった。 “山頂まで1237段” だと...

( ↓ これが山頂へと続く階段だ。)
1‐タムスア寺 09

( ↓ アップにすると、こんな感じ。 普段、階段の段数をあまり数えたことが
    ないので、1237段の “程度” がよく分からない。)
1‐タムスア寺 09b

( ↓ とりあえず、どんなものか...登って見ることにしたのだが、
    これが大変な苦行となることに... 写真の景色は、まだ、
    50段目くらいで、余裕の撮影。)
1‐タムスア寺 10

続きます。

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クラビ旅行記・その14 “苦行寺で苦行する・中編”

1237段の階段を登り始めました。
最初は快調だったものの、だんだんと階段の段差が大きくなり、
一段上るのも結構、大変。 たぶん、50段進む毎に休憩を取る...
というペースで上って行ったので、もの凄い時間が掛かる。 
こんな感じですね。

( ↓ 前を歩いているのは、ファランです。 階段の段差が、かなりあり、
    少し上るだけで、もの凄くしんどいです。 )
2‐タムスア寺 00

( ↓ 下ってくる人とすれ違います。 ここで142段です。)
2‐タムスア寺 01

( ↓ だんだん高くなってきました。 至る所に小さな金の仏塔あり。)
2‐タムスア寺 02

( ↓ もっと高くなりました。)
2‐タムスア寺 03

( ↓ 場所によっては手すりに捕まらないと、落ちてしまうのではないか、
    と思うほど、急な階段です。)
2‐タムスア寺 04

( ↓ だいぶ上がったと思っても... まだ、380段です。)
2‐タムスア寺 05

( ↓ 469段です... まだ、半分にもならない... )
2‐タムスア寺-06 

( ↓ だんだん景色が良くなります。)
2‐タムスア寺-06b

( ↓ やっと700段。)
2‐タムスア寺-07

( ↓ 下見ると、こんな感じ。)
2‐タムスア寺-08

( ↓ とうとう、1000段、越えました。)
2‐タムスア寺-09

( ↓ ここからの景色。)
2‐タムスア寺-10

               ( 木の幹に “おサル” がへばり付いています。 ↓↓)
2‐タムスア寺-11

( ↓ 手すりの支柱の上にもいます。)
2‐タムスア寺-12

( ↓ 上のおサルが、シュルシュル・・・ と手すりを滑り降りて来ました。)
2‐タムスア寺-12b

( ↓ 私のすぐ近くまで来ています。 でも、引っ掻かれると嫌なので、、、
    無視しました...)
2‐タムスア寺-12c

( ↓ 餌が欲しいのか... じーっとしています。)
2‐タムスア寺-12cc

( ↓ これは別のおサルです。)
2‐タムスア寺-12d

続きます。


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クラビ旅行記・その15 “苦行寺で苦行する・後編”

いよいよ頂上に到着する。 何度も書いているが、階段が急なので、
休み休みでないと、しんどくて登ることができない。 結局、1237段の
階段を上り切るのに2時間近く掛かってしまった。

計算上は10段上がるのに1分を要し、いくらなんでも時間が掛かり過ぎる
のではないかとも思うが、これだけ掛かったものは仕方ない。
この階段に挑む人は多そうだが、恐らく頂上まで到達するのは半分くらい
ではないかと予想される。

頂上はこんな感じだ。

( ↓ あと50段で、いよいよ頂上に到達です。)
1-Top of the M 01 

( ↓ 頂上の1237段、何故か、金文字です。)
1-Top of the M 02 

( ↓ 頂上に水を売る店があると思っていたのだが、あったのは、
    売店ではなく、無料の給水所だった。 サンダル履きの人多し。)
1-Top of the M 03 

( ↓ 湧水が引かれているのか、冷やしているのか分からないが、
    冷たくて美味しい水だった。)
1-Top of the M 03b 

( ↓ 金のパゴダがあります。)
1-Top of the M 03bb

( ↓ 少しアップで。)
1-Top of the M 04 

( ↓ 下を見るとこんな感じ。 登った山は、かなり切り立った急傾斜です。)
1-Top of the M 05a 

( ↓ クラビの平原が広がります。 かなりの絶景です。)
1-Top of the M 05aa

( ↓ 平原の向こうにクラビ空港が見えます。)
1-Top of the M 05aa-1

( ↓ 空港をアップにしてみたが... はっきりしません。)
1-Top of the M 05aa-2

( ↓ 右の方に見えているのは、“海”。 オリジナル画像だと良く
    見えるのだが、ブログ用に小さくすると、はっきりしない...)
1-Top of the M 05b

( ↓ 海がある方角・南側を撮影しています。)
1-Top of the M 06

( ↓ 平原の反対側は、マウンテンビューです。)
1-Top of the M 06b

( ↓ 切り立ったボコボコ山があります。)
1-Top of the M 06c

( ↓ 金の大仏もあります。)
1-Top of the M 07

( ↓ 頂上は狭いので、撮影難し。)
1-Top of the M 07b

( ↓ 頂上に20分ほど滞在した後、あの階段を下りました。)
1-Top of the M 08

( ↓ 下りはほとんど休憩なしだったのだが、それでも40分ほど
    掛かって下山。)
1-Top of the M 09

( ↓ 階段の出発地点に到着しました。 山の上にしかいないのかと
    思ったら、ここにもおサルがいました。)
1-Top of the M 10

( ↓ オババと、おサルのショットです...)
1-Top of the M 10b

クラビ旅行は次回、最終回となるはず。 続きます。


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プロフィール

次郎丸

Author:次郎丸
北タイ在住10年目に突入、怠惰に過ごす毎日をダラダラと日記します。日々の生活で見え隠れする、どうでも良いような問題を取り上げグダグダと語ります..海外生活の面白さ・つまらなさを綴る写真付きブログであります。
旅行、飛行機&マイレージ好きですので、機会がある毎に話題に取り上げたいと思っています。なお、為替取引(FX)は2013年初旬をもって全て終了しました。

なお、ブログ内の掲載記事、オリジナル写真を他のサイト又は媒体に無断転載することを禁止します。ブログのご意見・ご批判はメールにて直接お願いいたします。本ブログはランキング&アフィリエイトには参加していません。また、Twitter,Facebook にも絶対に参加しません。

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