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北タイ生活&写真日記

本格運転開始、2008年10月より公開中

沖縄に行く《3》 普天間に行く

沖縄に来たと行っても、これまでの旅行記にもあるように、
ただ、ちょっと来て見ただけである。 普段、なんだかんだと忙しく、
ゆっくり観光する時間が取れないというのもあるが、私は、
どちらかと言えば、その場所に行き着くまでの道のりに
関心がある。

今回の沖縄もたった1泊だけで、観光できる時間も限られる。 
本当は、首里城にも行く予定であったのだが、ホテルに到着するまで
に思いの他、時間がかかってしまい、パスすることに.. 
そして、今回、沖縄で、唯一行った先が、あの 「普天間」 であーる。 
例の  バカ山首相  鳩山首相が迷走しているときに、本ブログに
掲載すれば、もっと盛り上がったかも知れないのに、ちょっと
掲載のタイミングを逃してしまいましたねぇ..

ということで、出発でーす。

(↓時間がないので、タクシーをチャーターすれば良かったかも
  知れないが、一人だし、もったいないので、琉球バスで
  行くことに。)
3-okinawa 02

(↓普天間を経由する、との案内が)
3-okinawa 01

(↓沖縄県庁前バス停から乗車。 ただ今、国際通りを通過中。 
  県庁前の停留所は、信号が変るたびに、次々とバスがやって来るが、
  どれもガラガラ、赤字垂れ流し、という感じ)
3-okinawa 03

(↓バスの乗客は、私を含め2人だけ。 途中、少し乗ってくる人が
  いたが、それでも乗客が2桁になることはなかった。 ずーっと
  ガラガラ。レトロな感じのバスだった。)
3-okinawa 04

(↓1時間以上かかって、やっと普天間に到着しました。運賃は640円。
  ボロボロのバス停。)
3-okinawa 05

(↓街は、こんな感じ。道に沿って店がポツポツあるだけで、繁華街
  らしきところはない。1つ手前のバス停は、“普天間市場入口” 
  だが、そこに市場はなかった。 普天間は、ただ、交通量の多い車道
  が一本あるだけの寂しい街だった。)
3-okinawa 06

(↓後で知ったのだが、普天間市という市があるのかと思ったら、
  そうではなく、宜野湾市・普天間 だとのこと。初めて知りました...)
3-okinawa 07


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沖縄に行く《4》 普天間基地を見に行く

普天間のバス停から、普天間基地が見下ろせる高台まではタクシーで行った。
最初に呼んだタクシーに、“普天間基地が見える展望台まで行って下さい”
と言ったところ、運転手は、“そんな場所はどこにあるのか分らない、
地元の人でも知っている人なんていない” との冷たい返事。

テレビでよく映し出されている展望台なのに... 知らないとは... 
本当に知らないのか、嫌がらせで言っているのか分からない中、仕方ないので、
次のタクシーを捕まえることにした。

次のタクシーの運転手は、もちろん知っており、その場所に向うことになった
のだが、“その展望台は普天間には無い” ということで、バスで来た道を
かなり戻ることに。次のタクシー運転手の話によれば、“前の運転手は、
交代の時間 (普通は夕方5時らしい) が近づいているので、少し距離がある
展望台には行きたくなかったのだろう” とのこと。 乗車拒否もできないので、
そう言ったらしいが、それならそうと、本当のことを言えば良いと思うのだが。

タクシーはヘリが墜落したという国際大学の近くを通過した後、かなり寂しい
感じの公園に到着。 高台の上までは行けないというので、タクシーを待たせた
まま、歩いて展望台まで行きました。
こんな感じ↓

                          (↓これが有名な?展望台だ)
4-okinawa 01

                          (↓ここから登ります)
4-okinawa 02

(↓2階建て構造で、その1階部分。何も無い)
4-okinawa 03

(↓やっと2階に到着しました)
4-okinawa 04

(↓ご案内がありました)
4-okinawa 05

(↓解説があるところを見ると、一応、観光地なのだろう)
4-okinawa 06

(↓だんだん景色が見えます)
4-okinawa 07

続きます。


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沖縄に行く《5》 普天間基地・展望台風景

やっとたどり着いた普天間基地を見下ろす展望台だが、
思っていたのと違うのは、人がいない、ことである。
テレビなどでこの場所は良く映し出されていたので、もっと、
ここを訪れる人がいるのかと思ったところ、、、私一人だけ。

結局、10分ほどここにいたのだが、帰るときになって、
一人のご夫人がガイドとともに、やってきただけで、全く人気がない。
タクシーの運転手に聞いたところ、私のようにバスで来て、その後、
タクシーで訪れる人などいない、那覇から来る人は最初から
車をチャーターするか、レンタカーで来るのがフツーだろう、とのこと。 

まあ、そういうものなんだろうかねぇ。 どうも、私の行動パターンは
少し変っていることが、ここに来て分かったのである。

ということで写真をどーぞ。

(↓全景だと、ちょっと分かり難い)
5-okinawa 01

(↓少しアップした写真。やはり市街地に近い立地。)
5-okinawa 02

(↓米軍機、並んで駐機してます。誘導路は波打ってます。)
5-okinawa 04

(↓なんだか良く分からないが、輸送機でしょうか...)
5-okinawa 03

(↓ヘリが飛び立ったのだが、遠いので、うまく撮影できず。)
5-okinawa 06

(↓海側は結構、綺麗な景色。)
5-okinawa 05

ということで、こんな感じですね。


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沖縄に行く《6》 沖縄県庁前で食事する

普天間飛行場を見学した後は、那覇に戻ることにした。 
基地がある宜野湾市は何も無い街、普天間バス停の付近もそうだが、
街の中心部に市場とか繁華街とかがあれば、少しブラブラしても
良いのだが、そのようなところもない。

タクシーの運転手に “街で一番賑やかな場所はどこか?” と
聞いても、返答に困るほど。 運転手が、“たぶん、この辺り
なんでしょうね~” と言った場所も、店がポツポツとあるだけの
殺風景な自動車道だった。 繁華街は、那覇市の国際通り辺りに
しかない、とも言っていたが、沖縄とはこんなものなのでしょうかねぇ。

ということで、何もすることもないので、再びバスで、沖縄県庁前に
戻りました。

(↓複雑なバス路線。 帰路のバスは頻繁に来るのだが、どれに
  乗車して良いのか分からない。 近くにいる人に聞いても、
  まともな返事が帰ってこない。 どうも自分達が乗るバスしか
  分からない様子。)
6-okinawa 01

(↓乗車したタクシーではないのだが、これが沖縄のタクシー)
6-okinawa 02

(↓小型・初乗り、500円。 今回、宜野湾で乗車したタクシー
  の代金は合計2080円、少し安目の運賃。)
6-okinawa 03    

(↓沖縄県庁前のショッピングセンターで食事しました。)
6-okinawa 04

(↓定食屋さんのよう。)
6-okinawa 05

(↓沖縄料理が中心のようだが)
6-okinawa 06

(↓結局、“豆ずくし定食” という無難なのにしました。
  味は不味くはないが... という感じ。)
6-okinawa 07

続きます。


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沖縄に行く《7》 国際通りを歩く

食事の後は、国際通りを少し散歩した。
那覇市で賑やかな繁華街と言えば、「国際通り」 なのだが、これも沖縄に来る
直前に、初めて知ったのである。 実のところ、私にとって沖縄は、あまり関心がなく、
馴染みの無い場所なのである。

実際に、国際通りを歩いた感想は、異国情緒が漂う雰囲気だが、それほど、
素晴らしい場所でもない、というもの。 観光客目当てのお土産物屋さんが
連なっているだけの通り、という感じだっ。 否定的なコメントですまぬ。
まあ、こんな感じ↓

(↓国際通り入り口、沖縄県庁前が出発点。)
7-okinawa 01

(↓1km ほどあるのだろうか、結構長い通りだが、観光客も少なく閑散とした雰囲気)
7-okinawa 02

(↓劇場のような造りのお土産物屋さん)
7-okinawa 03

(↓タコライスとは? 何か分からないが、関心がないので、見ただけ。)
7-okinawa 04

(↓やたらと、台湾からの観光客が目立つ。)
7-okinawa 05

(↓泡盛屋さんだが、これも関心がない。 結局、何も買わず、経済的貢献なしで...、
  沖縄の方にお詫びしたい... )
7-okinawa 06


続きます。

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沖縄に行く《8》 国際通りの驚き商品

昨日は、国際通りの写真を掲載したが、今回は、そこで見た商品である。
結局何も買わなかったのだが、興味深いモノはあった。
中には、「驚きの商品」 もあった。

写真をどーぞ。

(↓石垣島マンゴー、「驚きの商品」 とはこれではない。 値段はかなり高めだが、
  売れるのだろうか?)
8-okinawa a

(↓ 少し変っているが、これも 「驚きの商品」 ではない。やたらこの商品が並んでいた。
   面白いことは、面白いが...)
8-okinawa b2

       (↓ 類似品)
8-okinawa b3

       (↓ パワーアップされました...)
8-okinawa c

(↓ 最後の写真、この草履が 「驚きの商品」 である。 何が驚きかと言えば、
   1680円 という値段。 これと同じような商品が、以前、タイの巨大スーパー、
   ビッグC で販売されていたのだが、その値段は、わずかに19バーツ (=52円)
   であった。 ここでは、タイ価格の32倍という驚き価格で販売されているのだーっ。 
   タイのモノとは品質が違うかも知れないが、それにしても... という感じ。) 
8-okinawa b


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沖縄に行く《9》 ここは沖縄だっ

だんだん写真も尽きて来たので、「沖縄編」 は今回で最後だ。

ここは、沖縄だと感じるのは、はやり、店で販売している商品が、
本土とは少し違うところである。 しかし、その少し違う部分が、
私の好みに合えば良いのだが、どうもそうではない感じ。 

ホテルの朝食ビュッフェでは、沖縄そば (ソーキそば) があった
のだが、やたら塩味のきついスープで、フツーのうどん・そばの方が
ずーっと、美味しい。 シークワーサーという柑橘系ジュースも
飲んでみたが、どうも口に合わない。 
ということで、再び、批判ばかりで申し訳ない。

(↓宿泊したコンフォートホテルの裏側にある沖縄テレビ。 ホテルの
  テレビでは、NHK以外は、民放3局があるだけ。 観る番組が
  少なく寂しい感じ。)
9-okinawa 1

      (↓シークワーサーを使ったお菓子)
9-okinawa 4

         (↓沖縄限定のお菓子のよう)
9-okinawa 5

( ファミリーマートで販売されていた沖縄伝統茶の
  「さんぴん茶」。 でも、これを買わずに左側の
  麦茶を購入しました。)
9-okinawa 2

(↓ すばジョーグー!!! って何? 意味不明。)
9-okinawa 3

(↓帰路もANA便で、大阪に飛びました。 航空券は、マイルで
  交換したeクーポンによる購入なので、ほとんどタダのようなもの。)
9-okinawa 6

ということで、沖縄編は今回で終り。 
でも続きます。


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日本帰国編 “コンビニスイーツは美味しいか?”

沖縄編が終了して、今回の日本帰国の話に戻ることにする、といっても大した
話題もないのだが。

ちょうど帰国していたときに、とあるバラエティ番組で、どのコンビニスイーツが
美味しいかというランキングを発表していた。 もしかしたら、特定のコンビニが
スポンサーとなって、ランキングが操作されているのではないか、という疑わしい
結果であったが、それでも、いくつか食べてみたいと思う商品があった。

その中の一つが、下の写真の “プレミアム・ロールケーキ 「栗と芋」” であった。
プレミアム・ロールケーキが、日本で大ヒットしているとの噂は、タイにいるときに
聞いてはいたが、これまで食べたことはなかった。 今回、初試食である。 
小さいのに180円もして、ちょっと高級そう... 

そして、実際に食べてみた印象は... 「別に、どーってことない」 だっ。
栗と芋の味が薄くて、はっきりしない。 クリームは上品過ぎて物足りない。
タイ生活が長いので、日本のような薄味に味覚がマッチしなくなっているのかも
知れないが、とりたてて、どうこう言うものではない。
ヒロタのシュークリームの方がずーっと美味しい。

結局、宣伝に乗せられて購入したが、私としては、こんな中途半端なスイーツより、
ちゃんとした洋菓子専門店のお菓子の方が、ずーっと美味しいと思うのだが...

(↓これが噂のローソンのプレミアム・ロールケーキだっ。 不味いとまでは
  言わないが、だからと言って... である。 消費者は、マスコミの
  情報操作に騙されてはいけない。 )
1-conbini sweets 2


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日本帰国編 “地元で関西ローカルを観る”

タイのアパートで、インターネット回線を通じて、日本で放送される
テレビを観ている ことは、本ブログでも何度か取り上げている。 

このTVの視聴のシステムは、ソニーのロケーションフリーを使用しているので、
関西の自宅の放送が、そのままネット回線を通じてタイに送られることになる。

このため、当然ながら、タイのアパートで観れるのは、関西で放送される
ローカルなテレビ番組であり、東京を中心とした全国放送ではない。 
関西の方々は、よくご存知のように、ここで放送される番組の一部は、
地元の関西、及び関西よりもっとローカルな地方にのみ放送され、
東京には放送されていない、ものがある。 いわゆる “関西ローカル” 
という番組だ。 

それら関西ローカルの番組は、言ってはなんだが、“しょーもない” 
ものがほとんどで、しかし、中には面白くて、タイで観ることが習慣に
なっているものもある。 
その面白い番組と言うのが.. 西田敏行を局長とする 『探偵・ナイトスクープ』、 
陣内 智則をMCとする 『ジャイケル・マクソン』 (注:マイケル・ジャクソンとは
関係なし)、それに、関東地方だけ放送されていないと言う 『やしきたかじんの
そこまで言って委員会』 だっ。

それぞれの番組の説明は省略するが、タイの田舎のチェンマイで、
関西ローカルの番組がフツーに観れるようになるなんて、時代も進歩した、
という感じがする。

(↓関西ローカルの番組は、やはり地元・大阪で観るから、感じが出る。
  下の写真は、地元で撮影した 『探偵・ナイトスクープ』、さすが、
  日本の地デジは鮮明で素晴らしい。)
1-Osaka TV2

(↓局長の西田敏行)
1-Osaka TV

(↓番組最高顧問!! キダ・タロー先生だーっ。 全国ネットではちょっと
  受け入れられないカモ。 ちょっとウツムキ加減で撮影失敗 )
1-Osaka TV33


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日本帰国編 “大阪空港ホテルに泊まる”

タイに戻る日の前日はいつも空港近くのホテルに宿泊する。 
翌日の 「伊丹→成田便」 の出発時刻が朝8時と早いためだ。

今回宿泊したのは、大阪 (伊丹) 空港内にある 「大阪空港ホテル」、
最近、リニューアルして綺麗になった。 

新築又はリニューアルされたばかりの日本のビジネスホテルというのは、
大変に気持ちが良い。 清潔で、ベットの寝心地も良い。
防音構造になっているのか、隣室、廊下からの音もほとんど聞こえない。
日本のビジネスホテルは、狭い・景色が悪い・設備に豪華さが感じられない、
という欠点はあるが、滞在の快適さは、抜群である。

そして、こんなときに思い出すのが、以前に掲載したクアラルンプールの
5☆ホテル である。 いくら豪華な造りでも、騒音に見舞われれば台無し。
☆の数なんて、何の意味があるのかとも思えてしまう。

(↓大阪空港ホテルは、大阪空港の中にある。)
1-Airport Hotel 06

(↓入り口も正面に面しておらず、空港ビルの中。)
1-Airport Hotel 03

(↓ワンフロアーに全ての部屋がある、変な構造。長い廊下の両側が部屋。)
1-Airport Hotel 01

(↓シンプルな構造、飛行機が見える部屋はないらしい。窓の外は、モノレールから
  空港ビルに通じる通路だった。一応、目隠しガラスあり。)
1-Airport Hotel 02

(↓茶色の濃淡を基調とした無難な配色)
1-Airport Hotel 04

(↓朝食は空港内の一般のレストランにて。 宿泊客は朝食300円と格安に
  提供されるが、今ひとつの内容。)
1-Airport Hotel 05

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日本帰国編 “台風接近中の成田空港に飛ぶ”

ブログの日付とだいぶずれているのだが、9/25早朝、ANA2176便に
搭乗して、大阪・伊丹空港から、バンコク行きの国際線が出発する成田空港に
向かった。

9/25は、ちょうど関東地方に台風が接近中で、伊丹からの便が出発できるか
心配だったが、とりあえず、問題なしということで出発となった。
しかし、台風が近づく成田空港は、徐々に風雨が強まっている状況。 
不安の中の旅立ちとなったのである。

( ↓ 出発を待つ、大阪・伊丹→成田行きのANA2176。 使用機材は、
    大型のボーイング777-300型機。関西地方には影響がない、と
    言うものの、不気味な空模様。)
1-ANA Osaka

( ↓ 富士山付近を飛行中。少し揺れるが、これまでのところ大きな揺れはない。
    順調に飛行中)
1-ANA Osaka 02

( ↓ ただ今、大型台風、接近中の放送)
1-ANA Tokyo 03

( ↓ 成田に到着したANA3176、無事、B滑走路に着陸した。
    かなりの風雨だったが、風に煽られることなく難なく着陸。)
1-ANA Tokyo

成田で1時間半待ちで、バンコク行きのANA953に搭乗した。
搭乗機は、ほぼ定刻にスポットを離れたのだが、誘導路を通り滑走路に
入る寸前に 機内で、「10分間、滑走路閉鎖!!」 の案内があり、
しばし、滑走路の手前で待機することになる。 

路面を点検する黄色い車両が滑走路を行き交うのが、搭乗機の窓から
見えるのだが、この間も風雨が強まっているのが分かる。 
激しく吹き付ける風雨で機体がガタガタ、翼がブルブルと振動しているのだ。

これまで何度も飛行機に乗っているが、離陸前の飛行機が風雨で振動するのは
初めての経験、大丈夫かと心配になる。 しかし、こんなに風雨が強い中でも、
搭乗機は難なく離陸し、しかも、かなりスムースな離陸。 

かつての FEDEX のように、強風で機体がひっくり返るのではないかと思ったが、
そんなこともなく、飛行機は思った以上に風雨に強いことを実感したのでありました。

( ↓ 風雨が強まる成田空港で出発を待つ飛行機。こんな空模様でも、
    離着陸は問題なしのよう。)
1-ANA Tokyo 02

そして、飛行機は乱気流に巻き込まれることなく、無事、バンコクに到着。
ということで、今回の日本帰国編は、これにて、「完結」 です。


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羽田・新国際線ターミナルがオープンするらしいが...

まもなく、羽田空港に新国際線ターミナルがオープンするとのことで
盛り上がっているようで、結構なことである。

羽田空港に国際線の定期便が多く就航して、便利になることは良いのだが、
その一方で、一向に改善されないというか、誰も関心を示さない
不便なことがある。

それは、羽田空港に早朝に到着した乗客 (観光客・ビジネスマン...) が、
ホテルにすぐにチェックインできない、ことだ。 
バンコク・シンガポールなどの東南アジアからの便は、早朝6時頃に到着する
ものがあり、(私が使用することになるであろう) バンコクからのANA便も、
朝6:30に羽田に到着する。 
しかし、日本のホテルのチェックイン時間は、14:00以降である場合が多く、
夜が明けたばかりの早朝の羽田に到着した乗客は、どうすれば良いのか?

ホテルのフロントで、チェックインの時間まで荷物だけ預かりますという
サービスはあるが、こんなのではなく、ホテルの部屋でひと眠りするなり、
シャワーを浴びるなりして、ゆっくりしたいと思うのがフツーではないか。

羽田に到着してすぐに国内線に乗り継ぎ、地方へ行ってしまうのならば、
便利であろうが、東京に住居を持たない人、外国人観光客などが、
早朝、羽田に到着した後、すぐに近くのホテルにチェックインできないのは、
かなり不便なことだ。

色々調べてみると、ホテルの中には、アーリー・チェックイン、デイユースと
称するサービスを提供しているところもあるが、ごく僅かなホテルだけ。 
値段が高かったり、気が進まないホテルだったりして、全然だめ。
はっきり言えば、ロクなところが無い。
例えば、羽田空港内の羽田エクセルホテル東急では、朝6時~正午だけ
使える リフレッシュプラン というのがあるが、その料金は、最低でも
11000円 (しかも、宿泊税別)。 
大したホテルでない上に、たった6時間しか使用しない部屋にこんな高額な
料金を請求するなんて、ボッタクリ商法と言われても仕方ないだろう。

ちなみに、タイでは、早朝に到着しても、追加料金なしで、アーリー・
チェックンできるホテルがほとんど。 
国際化と叫んでお祭り気分になるのは結構だが、もうすこし、現実的な
対応ができないかと、思うのだっ。

(↓ニュースサイトから写真を拝借。 まもなく開業の東京モノレール、
  羽田空港国際線ビル駅。)
1-haneda2

(↓以前、羽田空港で撮影したボーイング747型機。 これは私が撮影)
1-haneda


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ラオスに行く・その1 〔いきなりトラブル発生〕

タイの滞在期間延長のために、再び、ラオスの首都、ビエンチャンに行く
ことにした。 これまで何度、ビエンチャンに行ったことだろう、
数えたことはないが、6~7回目は行ったのではないだろうか。

何度も行っているのだが、一度たりとも同じルート/交通手段で行ったことは
ない。 できるだけマンネリにならない旅行を心掛けているものの、そう変った
選択肢がある訳でもない。
そして、今回は、少しだけアレンジして... チェンマイからラオス国境に
近いウドンタニまでは夜行バスで行くという、初 「チェンマイ→ウドンタニ
バスルート」 (逆ルートは経験済) で、スタートしたのである。

と、華々しくスタートするはずだったのだが、出発地点のチェンマイ
“アーケード・バスターミナル” でいきなりトラブルが発生。
それは、それは... カメラが無くなってしまったのだーっ!!

ちょっと目を離した隙に、というか、カメラを置き忘れたことに気づき、数分して
その場所に戻ったところ、もうない...
置き引きとまでは言えないが、自身の不注意で、無くなってしまったのだ。
いきなり不幸が起きてしまったのだが、こんなことで旅行を中止する訳にも
いかず、悲しい、波乱のスタートとなったのであーる♪

ちなみに、無くなったカメラは、富士フィルムの F200EXR という機種、
まだ、1年半ほどしか使ってなく、引退には少し早すぎたよう...

(↓これは、無くなってしまったカメラで以前に、撮影した “チェンマイ・
  ウドンタニ” ルートを走るスクサー・ツアー社の VIP夜行バス。 
  偶然にも、今回、このバスと同じバスに乗車することになった。 
  以前にウドンタニのバスターミナルで撮影した写真。)
1-Cnx-Udon

(↓スクサー・ツアー社とともに、チェンマイ・ウドンタニ線を運行する
  チャカポン・ツアー社の VIP夜行バス。 以前にアーケード・
  バスターミナルで撮影した写真。 追悼写真ということで掲載する。)
1-Cnx-Udon No.2

そして、不幸は、このカメラ紛失だけで終わらなかった。
ということで続きます。 


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ラオスに行く・その2 〔バス故障する〕

定刻の夜8時よりも少し遅れて、スクサーツアー社のバスは出発した。
明日からタイは連休ということもあって、バスは満席。
私の隣にも、息子に合いにウドンタニに行くというオバさんが座っていた
(別に良いのだが...)。

バスは、最初は快調に走っていたものの、エンジンの調子が悪いらしく、途中、
何度も停車。 そのたびに運転手が車体の下にもぐり込み、何かを修理している。 
長いときには20分も停車し、何を修理しているのか、ガチャガチャ、
ガンガンという修理音が鳴り響く。

チェンマイ・ウドンタニ間は、かなり険しい山道を走るのだが、下り坂では、
速度を落とし、かなりのノロノロ運転。
平地、上り坂ではそこそこのスピードになるものの、下り坂になった途端、
今にも止まりそうなノロノロ運転に.. どうもエンジンブレーキに支障を
来たしているよう。 下手すると、ブレーキ不良で、谷底に転げ落ちる
のではないかという不安を感じるほどの慎重な運転が続いた。

それでもなんとか山道を抜け、ルーイ県に入ったところで、「バーン」 という
もの凄い破裂音とともに、エンジンが停止してしまった。 爆弾が爆発した
のではないかという凄い音。 ダマシダマシ運転してきたが、ここに来て、
本当にエンジンが壊れてしまった模様。 

このときの時間は、ちょうど夜が明けたばかりの朝の6時、終点のウドンタニ
まで、まだ200キロ以上もある地点でのバス故障である。

(↓携帯電話でイライラしながら、代車の手配をする運転手。山の中でエンスト
  しなかったのがせめてもの救い。 山中だと携帯電話も使用できず、
  エライことになるところだった。カメラが無いので、携帯電話で撮影。
  ヒドイ画質ですまぬ。)
2--Bus 01

(↓バスから出て代車の到着を待つ乗客の方々。)
2--Bus 02

(↓近くにバスターミナルがあるのか、それでも、30分ほど待って、
  やっと代車が着ました。 これでも一応、リクライニング付きの冷房車。)
2--Bus 03

結局、代車は、これまでの遅れを取り戻すべく、爆走したのだが、それでも、
ウドンタニに到着したのが、朝の10時半過ぎ。約3時間遅れの到着となった。 

こんなに散々な目にあっても、タイ人の乗客は文句一つ言わず、皆、協力的。 
また、バス会社側からもお詫びの言葉、金銭的な償いも何も無い。
これがタイの習慣というものだろう。 これが日本だとどうだろうか。
乗客はバス会社に食って掛かり、バス会社は、お詫びをすることに
なるだろうか... でも、これは国民性の違いなのだろう。

(↓14時間以上かかって、やっと終点のウドンタニに到着しました。 
  ああ疲れた。)
2--Bus 04

(↓ついでにウドンタニのバスターミナルを撮影しただが、携帯カメラでは、
 どうしようもなくヒドイ画質で悲しくなる... )
2--Bus 06

ということで続きます。


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ラオスに行く・その3 〔ウドンタニで大人買いする〕

当初の予定では、『 ウドンタニ・バスターミナルに朝の8時に到着した後、
タイ国鉄・ウドンタニ駅から列車で、タイ側の国境の都市、ノンカイまで行き、
その後、タイ・ラオス友好橋を渡る国際列車でラオス入りする.. 』 
という素晴らしい計画を立てていたのだが... バスの到着遅れから、
予定がメチャクチャになってしまった。

まあ別に、乗車券を事前に購入していた訳でもないので、別に予定変更でも、
構わないのだが...

そして、せっかくバスが遅れて到着し、ちょうど、ショッピングセンターが
オープンする時間にもなったので、ウドンタニで、デジカメを買うことにした。
やはり、旅行には、デジカメは必需品だっ。
携帯電話でも撮影できないこともないが、質の悪い写真ばかり撮影していては、
本ブログの読者がいなくなってしまうかも知れず... ということで、
カメラ紛失後、即座に買うことを決断したのあーる。

デジカメを買うと言っても、ウドンタニのどこでデジカメを販売しているのかも
分からず、でも、きっとロータスか、カールフールにでも行けば、どうにか
なるだろうと思い、モータサイに乗って、バスターミナルを出発した。

そして、到着したロータス・スーパー、1軒だけ、デジカメ専門店
“PHOTO‐HUT” がありました。
ここで、私は、富士フィルムの 「Fine Pix Z700-EXR」 を購入。
日本では既に生産終了品だが、タッチパネル方式のサクサク切り換わる画面に
引かれて、購入を即決。 全く予想外の出費で、腹立たしいが、
本写真ブログ継続のために、大人買いしたのでありましたーっ。

(↓新しいカメラで、初撮影だっ。 ロータスで食べた韓国焼肉ごはん。
  不味くて、残してしまった。 ちょっと画像の鮮明さに欠ける感じ...)
2--Udon 03

(↓ロータスの食堂。)
2--Udon 02

(↓ウドンタニのロータス正面。道路沿いは巨大スーパーが立ち並ぶ。)
2--Udon 01

(↓ロータスを出た後、ウドンタニ空港近くを通過したときに撮影した写真。
 “捨てられたジャンボジェット” である。 まだ、ここにあるとは思わなかった。
  オリエント・タイの所有物だが、1年以上もここに放置されている。)
2--Udon 04

(↓紛失したカメラで1年ほど前に、ウドンタニ空港で撮影した同じ飛行機。
  このとき既に一部のエンジンが取り外されていた。 今現在、機体の文字は
  消されているが、このときには、まだ、One-Two-Go (=オリエント・タイ子会社) 
  の文字があり。 こんな地方空港にジャンボジェットを置き去りにするなんて、、、 
  ヒドイ航空会社だ。 2009年9月に撮影。)
2009-10 B747-300

(↓機体の前の部分、アップで。 こんな感じ。)
2009-10b  B747-300

続きます。


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ラオスに行く・その4 〔さっさとビエンチャンに行く〕

ウドンタニから、国境ゲートのあるタイ・ラオス友好橋までは55キロ、
友好橋からビエンチャン市街までは25キロと、結構な距離がある。 

安く行くには、下の写真の国際バスが良いのだが、遠いバスターミナルまで
行かなければならいないのと、国境2箇所のイミグレで乗客全員の通過を
待たなければならないのとで、面倒なので、やめることに。 

(↓これは2006年当時に撮影した 「ウドンタニ・ビエンチャン」 ルートの
  タイ・ラオス国際バス。 このとき、運賃は100バーツだったが、
  今はいくらだろうか? )
2--Udon 000006

結局、一番安易な移動手段、タクシーで行くことにした。 
当初、ウドンタニ空港発の乗り合いワゴンバス (ロットトゥー) で行こうかとも考え、
実際、タクシーで空港に向ったのだが、そのタクシーの運転手が、600バーツで
友好橋まで行くと言うので、OKしてそのまま橋まで直行した。

夜行バスに長時間乗って疲れていたので、できるだけ早く、
ビエンチャンに到着したかったからだ。

(↓ロータスで呼んだタクシー。 この車が来るまで30分もかかった。
  どこまでも不便な街、ウドンタニだっ。)
2--Udon 05

(↓1時間ほどかかって、タイ・ラオス友好橋のタイ側国境ゲートに到着しました。)
2--Udon 12

(↓パスポート・コントロール。 各窓口20人ほど並んでいるが、人の流れは早く、
  あっと言う間に通過できた。)
2--Udon 06

(↓このバスで、国境橋を渡ります。 料金20バーツ。)
2--Udon 07

(↓バスの車内風景。イミグレを通過する人を見る限り、乗客のほとんどは、
  ラオス人、ベトナム人だと思われ。)
2--Udon 14

(↓友好橋・通過中。 橋の真ん中に単線の線路があるが、ここを国際列車が
  通過する。 これに乗るつもりだったが、次回にお預け。)
2--Udon 08

(↓引き続き友好橋・通過中。 メコン川、かなり増水中。)
2--Udon 006

(↓ラオス側の国境ゲート。近くにカジノのあるらしいが、興味ないので、
  そのまま通過。)
2--Udon 13

(↓トゥクトゥクをチャーターして、一気にビエンチャンに行きます。
  料金は、150バーツ。)
2--Udon 0006

(↓ビエンチャンまでは、何もない殺風景な道のり。 早く行って欲しいが、
  トゥクトゥクなので、ノロノロ運転だっ。 )
2--Udon 10

続きます。


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ラオスに行く・その5 〔どこもここもお祭り気分〕

ビエンチャンに向っていたのは、10/23で、この日で雨期が明けるという
「 オクパンサー (出安居) 」 にあたる。 タイ (ラオスもであろう) では
重要な仏教日とされ、あちらこちらのお寺では、仏教関係の催しが行われている。

また、この 「 オクパンサー (出安居) 」 は、満月のときと一致しており、
タイ・ラオス友好橋があるタイ側の街、ノンカイでは、毎年、この日に
“超常現象” が発生するとのことで、有名になっている。

タイでは知らない人がいないという程、有名な超常現象で、その名を
“ バンファイ・パヤナーク ”、日本語に訳せば、「竜王の火の玉」 と言う。
オクパンサー (出安居) となる満月の日の夜に、メコン川のとある場所から、
大きな火の玉が次々と上がるのだと、言う。

タイ・ウィキペディアによれば、その 「竜王の火の玉」 の大きさは1~30m、
メコン川の水面から50~150mの高さまで上がり、発生から5~10秒後に
消滅する、という。 無臭・無煙・無音だそうだ。 これが毎年、オクパンサー
(出安居) になると、90%以上の確率で発生する、というのだから、素晴らしい。

私は、バンファイ・パヤナーク (竜王の火の玉) の話は前から知ってはいたが、
それが、本日のオクパンサー (出安居) に発生するのは知らず、このことを、
ウドンタニからタイ・ラオス友好橋に向うタクシーの運転手から聞いたのである。

このため、多くのタイ人観光客がウドンタニからノンカイに向おうとしているのか、
その日、道路がかなり混雑していた。 その 「竜王の火の玉」 を観るために、
ノンカイのメコン川・川べりでは特設観客席が設置されて、毎年、多くの観光客で
賑わうとのこと。 そして、夜が暮れて、そろそろだろうなと言う時間になると... 
観客の期待を裏切ることなく、「竜王の火の玉」 が次々と打ち上がるのだとか 
(タクシー運転手からの話による)。

もうこうなったら、超常現象ではなく、「火の玉ショー」 ではないかと思う人も
いるかも知れないが、そんなことはどうでも良い。 それが自然現象なのかどうか、
解明する必要などない。 皆が楽しんでいるのだから、それで良いのではないか、
ということだっ。 興味のある方は、来年、オクパンサー (出安居) に
ノンカイへどーぞ、なのである。

(↓タイ・ウィキペディアに掲載されていたバンファイ・パヤナーク (竜王の火の玉) 
の写真。 ユーチューブにはその動画がアップされているが、どう見ても、出来の悪い... 
“花火” にしか見えないので、本ブログではアップしないでおく... )
banfai Payanak

ということで、ビエンチャンに到着しました。
ビエンチャンも、タイと同じ、オクパンサー (出安居) だっ。

(↓相変わらず、素晴らしいビエンチャンの凱旋門。)
3-vientiane02

(↓アップで。)
3-vientiane03

(↓今回の宿泊先も、この前と同じシティイン・ホテル。 設備が良いので、
  また、ここにした。)
3-vientiane

続きます。

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プロフィール

次郎丸

Author:次郎丸
北タイ在住10年目に突入、怠惰に過ごす毎日をダラダラと日記します。日々の生活で見え隠れする、どうでも良いような問題を取り上げグダグダと語ります..海外生活の面白さ・つまらなさを綴る写真付きブログであります。
旅行、飛行機&マイレージ好きですので、機会がある毎に話題に取り上げたいと思っています。なお、為替取引(FX)は2013年初旬をもって全て終了しました。

なお、ブログ内の掲載記事、オリジナル写真を他のサイト又は媒体に無断転載することを禁止します。ブログのご意見・ご批判はメールにて直接お願いいたします。本ブログはランキング&アフィリエイトには参加していません。また、Twitter,Facebook にも絶対に参加しません。

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