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北タイ生活&写真日記

本格運転開始、2008年10月より公開中

ラオス再び

少々事情があり、再び、ラオスの首都、ビエンチャンに行く
ことになった。 ラオスから本ブログを更新する予定だったが、ホテルの
ネット環境があまりにも貧弱で断念した。

今回の “ラオス紀行” は過去に遡って更新の予定なので、読者の皆さん、
本サイトをちょくちょく見てみてね。

前回のラオス訪問は、往路・飛行機、帰路・バスだったが、今回は面倒
なので全て飛行機で移動した。 しかし、チェンマイ・ビエンチャン間の
直行便はないので、往路・復路ともにバンコク経由。
往復で4回の飛行機搭乗、いずれにしても面倒なことだ..

下(↓)の写真は、チェンマイ→バンコク で搭乗したタイ航空の機体。
現在、チェンマイは観光のハイシーズンで、乗客が多いせいか、機体は
大型のジャンボ・ジェット機 (B747-400型機)。

(↓スモッグの中を飛行するからなのか? 機体がかなり汚れている。)
1-TG2.jpg

(↓B747-400型機のウイングレット。天気は快晴)
1-TG3.jpg

そして、バンコクからタイ東北部の国境の都市、ウドンタニまでは、
下の写真の小型機、ボーイング737-400 型機である。
ここの便は利用者が多くほぼ満席。そして、運が悪く、私の真後ろの席に、
風邪をひいた親子ずれが着席した。

新型インフルエンザがまだ収まらない中、飛行中ずーっと、ゴホゴホ
咳き込み、この親子が撒き散らす病原菌が、前方の私の席に押し寄せる
ことに...

以前、日本に住んでいたときに、満員電車の中で、子供に風疹を
ウツサされたことがあり、普段から注意しているというのに、、全く、
なんと言うことか。。。 この親子のゴホゴホ、単なるフツーの風邪
だと良いのだが。少し心配である。

(↓私の搭乗する飛行機の機内から撮影した同型のB737-400型機。
  バンコク・スワンナプーム国際空港にて)

1-TG1.jpg

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ホテル建設ラッシュのビエンチャン

中心部だけかも知れないが、あちらこちらでホテルを建設している。
ビエンチャンはそれほど見るところもなく、観光資源に乏しい街なのに、
何故にこんなにホテルを建設するのだろうか? 世界不況の中、ここだけは
好況なのか? そして、今回、宿泊したホテルは、“シティ・イン” という
出来たばっかりのところ。 新築なので、中はとても綺麗。

宿泊料金は朝食込で、1泊60USドル (標準価格)であり、現地の物価
からすれば安くはない。 以前は、1泊25USドルのゲストハウスに宿泊し、
ここでも悪くはないが、部屋は暗く、とても快適とは言えない。それに比べ、
今回宿泊のホテルは、やはり倍以上するだけあって、かなり快適。 
後は写真をどうぞ。

(↓これがそのビエンチャンの中級ホテル、“シティ・イン” だっ)
1-Laos hotel 3

(↓周辺は建設ラッシュ。新築ホテルは、1泊50ドル前後、2泊少しの
  宿泊料金で現地の人の給料に達してしまう。) 
1-Laos hotel 4

(↓部屋はこんな感じ。バスタブあり、シャワーブースも別にある。
  オーナーはアラブ人のよう。部屋は一応優遇してくれたようで、
  見晴らしの良い最上階であった。)
1-Laos hotel 2

(朝食は品数が少なく今ひとつ... このオッサン↓邪魔..)
1-Laos hotel 1


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ボロボロのお札だらけ

ラオスの通貨はキップである。現在、流通している紙幣は最高額でも50000キップ、
日本円に換算すると540円しかなく 、このため高額の支払いの場合に、多量の
紙幣が必要となる。

そして、市中に流通しているキップだが、その半分近くは、触るのも嫌な程の
ボロボロ紙幣。 ところどころ破れているもの、手垢だらけで、シットリして重さが
増しているものもある.. 以前、タイのバーツ紙幣もこんな感じだったが、
最近では、ボロボロ紙幣の割合は少なくなっている。 日本では、ボロボロ紙幣
などもう存在しないのではないか? と思われるほど、綺麗な紙幣ばかり。

しかし、ここラオスでは、とにかく汚い紙幣が多い。そして、このボロボロ紙幣、
ラオス国民とて嫌で、持ちたくないと思っているのであろう、(私と同じく) すぐに
手放すために、もの凄い勢いで、あちらこちらに移動し続けているような感じ。
綺麗な紙幣を手元に残し、汚い紙幣を先に使ってしまうためだ。

紙幣のボロボロ度は国家の程度を示すとまでは言わないが、あまりみっとも良い
ものではない、と思うのだが、、どうだろうか。

(↓受け取るキップの半分は、ボロボロ紙幣。)
1-おさつ 

(↓紙幣の発行元、ラオス中央銀行。なんだか小さい建物。)

1-中央銀行 

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訛っているが標準語

ラオスの言語は当然ながら、ラオス語である。 ラオス語は、
タイ語の方言と言って良く、タイ人がラオス旅行する場合には、
言葉の上で何ら不自由は無い。
互いの言語が互換性を有しているのだっ。

私は、タイ語を話すことができるので、(標準語の) タイ語でラオス人
と話をするのであるが、そのとき、そのラオス人は、タイ語の 「標準語」
では話してはくれず、タイ語のヒドイ方言である 「ラオス語」 を使って
話をする。

そして、タイの側からすれば、ラオス語は、もの凄く田舎臭い 「方言」
というこになるのだが、ラオスの側からすれば、その言葉こそが彼らの
「標準語」 となるのだ。 話の相手が誰であろうと、わざわざ自分達の
言語であるラオス語を、アレンジしてタイ語の 「標準語」 で話しては
くれない。 

ラオス人なのだら、当然と言えば当然なのだが、タイ人でない日本人の
私にとっては、“ もう少し (私に) 気をつかってくれても良いのでは ”
と、思う。 でも、変な英語で話されるよりかは、まだマシかもしれない、
という感じであるが。。

ちなみにラオス語は、北タイのチェンマイの言葉とも似ており、
良く分らないのだが、民族の分布とも関係しているのだろうか?

 (ラオス食堂↓)
1-Laos food

 (↓美味しそう? でしょうか?? 火鉢が椅子から落ちそう・・)

1-Laos food3

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ラオスで食べる日本食

ラオスに来ているのだから、ラオス料理を食べれば良いと思うかも
知れないが、できればあまり食べたくない。 変なものを食べてピロリ菌に
感染したら、大変だからだっ.. ( ← 冗談ですね..) それに、
ビエンチャンで良く目につく、フランスパンのサンドウッチもそれほど
美味しいものではない。

ファランを相手にしたレストランも多くあるが、高い金を払ってわざわざ
不味いニセモノのファラン料理を食べたくない。。 ということで、結局、
日本食になってしまうのだが、今回は、ある旅行者がネットで勧めていた
某・日本食屋に行ってみた。

カレーライスが美味しいということなので、早速、カツカレーを注文して
みたが、“失格” 。  これのどこが美味しいのか? という感じ。
サエナイ感じの日本人が料理したものだが、その料理人による作品が以下の
写真 (↓) のものである。

豚カツに使用している肉は火が通り過ぎているのかカチカチに硬い。
カレーは塩の入れ過ぎか? 何故かショッパイ。 素直にインスタントの
カレールーを使用した方がよっぽどマシであろう。

ところで、ビエンチャンの日本食屋で使用する米は、日本米で無く
インディカ種のラオス米である。 捜せばあるのかも知れないが、日本米の
ご飯は見たことがない。 ラオス米は粘り気がないので、もち米を混ぜており、
もう昔のタイと同じである。

せめて日本料理屋で使用する米は、タイ産の日本米を輸入できないものか、
と思うのだが、、 米生産国のラオスでは外米は輸入禁止なのだろうか?

( ↓ これがそのカレー。お客は私と、何故か間違って入った感じのファランの
    2人だけ。 写真だと美味しそうに見えるかも知れないが、それは誤り。)
1-JP foodl 1

( ↓ 上のカレーを食べたのとは別の店。キッチン東京という日本食堂、
    古くからある店)

1-JP foodl 2

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ビエンチャン写真だっ

わざわざ、“ビエンチャン写真” とタイトルを付けなくとも、連日のように
ビエンチャンの写真を載せているのだが、、本日より、ブログの名称を
『北タイ生活&写真日記』 と改名したので、写真日記であることを
強調したかったのだっ..

下の写真は、ビエンチャンに隣接するメコン川である。 メコン川といっても、
川の流れは河川敷の遥か向こうにあり、見に行ってみようかとも思ったが、
あまり人気もなく、不測の事態を招いても何なので、断念した。
写真を見て分るように、河川敷はゴミが散乱してヒジョウーに汚い。

この河川敷を公園にしてもっと有効利用すれば、地元民も、観光客も
楽しむことができ、ビエンチャンを訪れる人がもっと増えると思うが、
コミュニストの貧国では、言うだけ無駄というものか?

(↓写真で見るとそうでもないが、実際は、もうゴミ・ゴミ・ゴミである。)
1-Mekong River2

(↓一応、お掃除部隊がいる模様だが、通り沿いだけのゴミ拾いのよう。)
1-Mekong River

下の写真は、ビエンチャンの犬である。 この犬、カメラを向けると、
身体が痒くなった模様。以前のブログで報告したタイの犬と同じである。
カメラを向けると身体を掻くのは、全世界共通なのか?

                     (↓この犬だが、、)
1-INu002.jpg

                     (↓カメラを向けると、こんなことに。)

1-INu02.jpg


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ビエンチャンの超低速ネット

ホテルを選ぶ際に、部屋でインターネット接続が可能かどうか? 
ということを考える人も多いのではないかと思う。 
以前にはなかった選択肢である。 日本のホテルでは低価格を売り物に
するビジネスホテルでも、ネット接続できるところが多いが、
海外のホテルでも同じである。

ただ、海外のホテルの場合には、日本と違い有料のサービスの場合が
多く、部屋代を安くする代償として、高額なネット接続料金を取る
ところも少なくない。 以前、宿泊した香港の日航ホテルでは、
24時間のネット接続料金として120香港ドル (=1400円)
が請求された。

今回訪問したビエンチャンのホテルも、部屋でネット接続可能である
ということで、ここに決めたのであるが、問題はそのネット速度。
ビエンチャンではどこのネットカフェも低速ネットであるのだが、
このホテルも例外ではなく、相当に低速。

このブログを現地で更新しようかと思ったところ、ネットの速度不足
で写真がアップできず、断念することに。 まあ、このホテルでの
ネット接続は、無料だから良いのだが、、、これで料金を徴収されたら、
文句を言うところである。

(↓ビエンチャンからバンコク・MAXネットまでの速度。日本までも
  同程度。 ダイアルアップよりも早いが、ダイアルアップと違って、
  重いサイトの場合は、画面が切り替わらず、途中で止まってしまう。)
1-Laos Net

(↓街中にある洒落たネットカフェ。タイの通信会社、TRUE とは
  関係ない?と思う。)

1-Laos 2 Net


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ラオスのハブ空港、ワッタイ国際空港だっ

本ブログのラオス紀行は1週間続いているが、実際に行ったのは、
2泊3日である。 まあ、たましかない旅行なので、引き伸ばして
書いているのだ..

帰路は、タイのウドンタニから飛行機、又はバスでも良かったのだが、
気分を変えて、ビエンチャンからバンコクまで “ラオス国営航空”
にした。

下の写真は、ラオス航空に搭乗する際に、ラオスのハブ空港、
ビエンチャン国際空港(ワッタイ国際空港とも呼ばれる) で撮影した
ものである。 3000m滑走路1本の国際空港で、ラオス航空、
タイ航空、ベトナム航空、中国東方航空、中国南方航空の他、
エアアジアも乗り入れている。 エアアジアは、タイからの便ではなく、
マレーシアのクアラルンプール便である。

(↓これが、ラオスの表玄関、ビエンチャン国際空港だっ。綺麗な建物。)
1-Laos airport 1

(↓閑散とするロビー。早く到着し過ぎたので、中のレストランで不味い
  コーヒーを飲んだところ、1杯100バーツ。。 ちょっと取りすぎ。
  出国審査の窓口は出発便の時刻に合わせてオープンする。)
1-Laos airport 3

(↓これで本日の国際線・出発便は全て。13:50 バンコク行、
  14:00 ハノイ行、14:50 昆明行、16:30 バンコク行、
  17:50 ハノイ行、21:45 バンコク行である。ラオス語の
  表示だが、タイ語と似ているので、何となく書いていることが分る。)
1-Laos airport 5

(↓14:50発のラオス航空機、中国・昆明行のMA-60という
  中国製の機体。 まもなく離陸。バンコク便に使用されることも
  あるらしい。ぜひ一度乗って見たい。)

1-Laos airport 4b

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ラオスのナショナル・フラッグに搭乗する

いよいよビエンチャンからバンコクに向けて出発である。
搭乗機は、ラオス国営航空で最もキャパシティの大きい
ATR-72と言う機体。 
といっても、ラオス航空には、昨日掲載したMA-60と、
このATR-72しかなく、本日の搭乗機は、より大型のATR-72の方。

搭乗者はほとんどがファラン、タイ人観光者は、航空運賃が高い
ラオス航空を使用せず、メコン川を越えて、陸路でタイ側の
ウドンタニ空港に向うのであろう。

そして、私は、短距離路線であれば、ほとんどの場合、窓側席を
指定するが、それは、離着陸時の景色を楽しみたいのと、
(本ブログのために) 写真を取りたいからである。

しかし、本日、飛行機に搭乗したところ、私の座席に、既にドイツ人らしき
女性の豚ファランが座っていた。そして、私が一応、丁寧な口調で
“そこは私の席ですので、代わってもらえませんでしょうか?” 
と聞いたところ、、、その女性は、“ここは私の座席だっ” と
言い張って立とうとしない。

私は、“ならば、あなた搭乗券を見せて欲しい” と言ったところ、
その女性の座席は 「C列」 であった。この機体の座席は、
通路を挟んで左右に2席しかなく、(飛行機であれば普通は)
左から A・B、通路を挟んで C・D である。
つまり、C列は通路側なのであり、“あんたの席は通路側だーっ”
と言って無理やり席を代わらせたのである。

些細なことであるが、、、タイ人の乗客が、勝手に他人の席に
座るのは良くあることであり、しかし、今回はファラン。 
しかも、豚ファランが座っていたのは、初めてのことである..

(↓これがラオス国営航空が誇るATR機、以前、タイのサムイ島の空港で
着陸に失敗 したのもこのATR機。)
1-Lao Air 1

(↓機内風景。ほぼ満席。 大柄のファランが多いので、重量オーバーに
  ならなければ良いが・・列番は、左からA・B・C・D、知っておいて
  欲しい。)
1-Lao Air 2

(↓炭水化物中心の貧しい機内食。 食欲がわかず、少し食べて終りにした。)
1-Lao Air 3

(↓バンコク国際空港に無事到着。真ん中の女性が、私の隣に座った豚ファラン。
  一応だが、人権保護のために目線を入れました.. )

1-Lao Air 54

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バンコク国際空港での出来事

以前よりラオス紀行を書いているのだが、その帰路のバンコク空港
でのこと。 バンコク空港では、一階の目立たないところにクーポン食堂
があり、安い値段で食事をすることができる。 空港従業員の食堂を兼ねて
いると思われるのだが、空港従業員に限らず、誰でも入ることができるので、
空港に行った際に、利用することが多い。 旅行者でも知っている人が
多いのか、一般人、ファランの姿もチラホラ見かける。

そして、ここはクーポン食堂であるので、窓口で、50バーツ分、
100バーツ分と言うように予めクーポン券を買って、そのクーポンにより
各ブースで食べ物を購入し、その後、残ったクーポンは窓口で払い戻して
もらうというシステムである。 最近、紙のクーポンではなく、専用の
磁気カードを使用するところも多くなっているが、タイ在住の人は、
おなじみのシステムであろう。

今回、私は100バーツ分のクーポンを購入して、55バーツ分の食事をし、
その後、45バーツ分を払い戻してもらったところ、窓口ババアからの
払い戻し金額は35バーツ。10バーツ不足である。

文句を言おうかと思ったが、その窓口ババアは、私の手渡したクーポンを、
仕分けて箱に入れてしまっており、もう証拠が無くなってしまっている。
素晴らしい早ワザ。。 ババアの見事な証拠隠滅の手さばきに感動している
場合ではないのだが、、当然に、このような10バーツの計算間違いは
ワザトである。 外国人を専門にチョロマカシ行為を行っているのだろうか? 
数をこなせば結構な儲けになる。

今回はクーポン販売・払い戻しの窓口が混雑していたので、そのまま
立ち去ったが、次回、ここに行ったときには、もう一度同じ金額で払い戻し
をして、同じことが起こるのか検証したい気分である。 そして、そのときの
模様は録画し、ユーチューブに投稿したいと思う。 たかが10バーツの
ことだが、以前、他のところでも金銭ゴマカシがあり、、気分が悪いのである。
しかも、ここは国の表玄関のバンコク国際空港。 ミットモないことはやめて
欲しいのだ。

(↓空港内のクーポン食堂の写真がないので、空港の外観写真でも。)

1-BKK Airport

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プロフィール

次郎丸

Author:次郎丸
北タイ在住10年目に突入、怠惰に過ごす毎日をダラダラと日記します。日々の生活で見え隠れする、どうでも良いような問題を取り上げグダグダと語ります..海外生活の面白さ・つまらなさを綴る写真付きブログであります。
旅行、飛行機&マイレージ好きですので、機会がある毎に話題に取り上げたいと思っています。なお、為替取引(FX)は2013年初旬をもって全て終了しました。

なお、ブログ内の掲載記事、オリジナル写真を他のサイト又は媒体に無断転載することを禁止します。ブログのご意見・ご批判はメールにて直接お願いいたします。本ブログはランキング&アフィリエイトには参加していません。また、Twitter,Facebook にも絶対に参加しません。

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