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北タイ生活&写真日記

本格運転開始、2008年10月より公開中

シンガポール旅行・その1

シンガポール旅行記、はじまりです。
旅客機ファンなので、まずはいつもの飛行機の話題から。。

チェンマイからバンコク経由 (バンコクにてトランジット) で海外に
旅行する場合、日本への帰国を除き、タイ国内線(チェンマイ・バンコク間)
&国際線はできるだけタイ航空を利用するようにしている。 

それは、最初の国内線が遅れて、バンコク空港での国際線乗り継ぎ便に間に
合わなくなる場合に、タイ航空に責任をとってもらうためである。

これが異なる航空会社、特に、第1区間の国内線をエアアジアなどのLCC
(ローコスト・キャリア) にすると、この便が遅延した場合に、
クレームを受けてもらえないこともないだろうが、話がややこしくなる。 
ということで、今回も少々料金が高くなるが、全行程、タイ航空を利用した。

(↓バンコク・シンガポール間を飛行するタイ国際航空・A330型機。
  新塗装だが、ボロボロ機体。シンガポールのチャンギ空港、
  第1ターミナルにて撮影。)
1-TG6

タイ航空は、航空不況のために一昨年より赤字続きで、相当な累積赤字を
抱えている。 JAL の債務超過額にも匹敵するような2195億バーツ
(本当か? 某ニュースサイトによる) もの累積赤字を抱えているらしいが、、
日本の航空会社のような危機意識は全く感じられない。

高い燃油チャージで収入を増やす、又は国内線の赤字路線を少し減らす程
度で、熱心に赤字を減らす経営努力をしている様子はない。
でも国営企業なので、これでも良いのであろう。そして、タイ航空の危機意識
のなさの表れが、この機内食(↓)である。

(↓チェンマイ → バンコクのエコノミーの機内食、お菓子セットである。
  こんなものを毎回、紙箱入りで出していては、1回の飛行で大量のゴミが
  出るであろう。ビジネスクラスだと国内線でも結構な食事が出る。)
1-TG5

(↓バンコク → シンガポールのエコノミーの機内食。僅か2時間の飛行で
  こんな食事が出る。かなりのボリューム。 食事を配膳して片付けると、
  もう着陸の時間。 かなり慌しい。)

1-TG4

ということで、続く..

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シンガポール旅行・その2

今回で、シンガポールを旅行するのは3回目になる。
前回、前々回は慌しい旅行で、ほとんど観光地らしきところには
行かなかったが、今回は、割りにしっかりと観光することができた。

シンガポールの有名観光地と言えば、ご存知の人はご存知のように、
マーライオン、ナイトサファリ、セントーサ島、バードパークといった、
実に、クダラナイといっては何だが、子供だましのようなものしかない。
日本の歴史ある観光スポットと比較すれば、いかに観光資源が
少ないところか、という感じ。

しかし、である。 今回、いくつかのシンガポールの観光スポットを
訪れて感じたことは、、、“かなり頑張っている” ということ。
観光資源が少ない代わりに、官民挙げて、「手を変え、品を変え」、
「あの手、この手」 で、観光客の誘致に力を入れており、
その前向きな姿勢を少し評価したい、感じである..
 
見所がたくさんあることに安心している東京や、大阪の怠慢さを
かえって感じる程だ。 日本では、不況だっ、デフレだっ、と
暗い話ばかりしていないで、シンガポールのように外国人旅行者に
たくさん来てもらって、外貨をバンバカ落としてもらえば、
景気も良くなるであろうに、、と思うのだが、今の日本の老いぼれ
政治家では、期待薄と言うものだろう。。

(↓ベイエリアの景色の美しさも、シンガポールの重要な観光資源だっ。)
1-Sin0

(↓シンガポールの元祖・観光スポット、マーライオン。水を噴き出し中だが、
  これは複製した大型マーライオンだっ。望遠撮影だが、割と綺麗に
  撮影できた、かも。)
1-Sin00

(↓近くからどうぞ。)

1-Sin2A

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シンガポール旅行・その3 《ホテル編》

12月にバンコクで宿泊した センターポイント・ワイヤレス に続くホテル批評。
今回のシンガポール旅行では、以前より泊まってみたいと思っていた
“スイソテル・ザ・スタンフォード” に宿泊した。

71階建て、1200室を有する巨大な高層ホテルである。
まともに宿泊すると高いが、今回は、海外ホテル予約サイトの
エクスペディアで、払い戻し不可の条件付の料金で支払ったので、
やや安く済んだ。

このホテル、一応は高級ホテルの部類となるが、掲示板での
評判はいまいちで、実際に宿泊してみると問題が目立った。
そして、いくつかの不具合をホテル側に知らせようと、
“ホテル・スタッフ宛”として、日中外出前に、部屋にメモを
残しておいたのだ。

私のメモでは、
① パソコンがインターネットに接続できない、
② ドライヤーが壊れている、
③ バスルームの洗面の栓が抜けず (栓を開閉する機構が壊れている)、
水が流れないことを、 (一応) 英語で記しておき、最後に “要回答”
としておいた。

そして、外出から戻り、メモに対する返事が、私が記した文章の後に、
鉛筆書きで記してあった。 部屋を掃除するスタッフが、
書き込んだのである。

① に対する回答は、“インターネットの係りに連絡して下さい”
② に対する回答は、“予備のドライヤーを持ってきました。OKです”
③ に対する回答は、“栓を抜きました” (しかし、栓を抜いただけで、
栓を開閉する機構は壊れたままだった。)

メモは、“ホテル・スタッフ宛” としたので、清掃員が、回答した
のかも知れないが、私としては、“ホテル・マネージャー” から回答を
もらえるものだと、思っていた。

私のメモはボールペンによる手書きであったが、それに対する返事が、
鉛筆による手書きであったのも少し驚きだっ。 このような宿泊客からの
クレームに対して、特に、ホテル側がどのように対応するのかが、
“常識” か、今ひとつ経験不足で分らないのだが、私が思い
描いていた対応とは違ったのは確かである。

1200室の巨大ホテルでは、こんな些細な不具合に管理者が対処して
いては、やっていけないと言うことなのだろうか? それにしても、
客のクレームに対して、清掃員が英文で回答するなんて、さすが、
シンガポールだ。 タイとは、ちょっと教育レベルが違う、感じ...

(↓これが、超高層の“スイソテル・ザ・スタンフォード”だっ。
  昨日の風景写真は、ホテルのベランダから撮影したもの。 部屋の階は
  中ほどよりやや上方の47階、もう少し高い階が良かったが、まあ、
  こんなもんだろう。)
1-hotel

(↓部屋の写真、部屋はまずまずの広さ。) 1-hotel2

(↓シンプルな家具。使い勝手は悪くない。じゅうたんの汚れが
  少々目立つ感じ。) 

1-hotel3

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シンガポール旅行・その4 《マリーナ・ベイについて》

シンガポールが誇るマーライオンは、シンガポール川の流域にあるマーライオン・
パークにあり、このマーライオン・パークは、マリーナ・ベイという大きな入り江に
面している。

“マリーナ・ベイ” というからには、ここは海であろう、と思うかも知れないがが、
海ではない。マリーナベイから海に通じるシンガポール川の河口には、大きな堰が
あり、海と隔てられている。では、何故、ここに堰があるのか? 
それは、この“マリーナ・ベイ” を淡水にして、真水を確保するためだということは
容易に想像がつく。 シンガポールは、不足している水を、パイプラインを通じて
マレーシアから購入しているのは有名な話で、そのため、有事に備えてこのマリーナ
・ベイを淡水にしている、のであろう..

しかし、これは私の想像であり、本当に淡水なのか? 確かめるために、水際まで
行って実際にここの水をなめて見たところ、、、間違いなく、淡水であった。
全く塩気が無かった。

このマリーナ・ベイから河口に通じる一帯だけでも相当な水量があり、こんなに
水があるのに、何もマレーシアから買わなくても良いと思うのだが、これが資源の
ないシンガポールという国家の用心深さ、というものだろう、、、か?

(↓ホテルの部屋から撮影。マリーナ・ベイの全景。中央に建設中の建物は、
  カジノ付きホテル、右下・中ほどの白い点が、マーライオン)
1-Sin river2

(↓シンガポール川の河口付近、写真でははっきりしないが、左側の船の向こうに
  堰があり、海に通じていない。)

1-Sin river

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シンガポール旅行・その5 《食事編》

何だかんだ忙しくて更新が遅れ気味だが、年末年始のシンガポール旅行
の続き。 今回のシンガポール旅行では、楽しみにしていた食事は、
いまいちだった。

年末ということもあって、どこのレストラン・食堂も混み合っており、
ガイドブックに掲載されているような有名店は、地元・シンガポール人
の長蛇の列。 そこで、仕方ないので、今ひとつ気が進まなかったが、
オーチャード通りにある メリタス・マンダリンホテル内の
「チャーター・ボックス」 というレストランに行った。

ここはチキンライスが美味しいらしく、しかも、値段が高いことで有名。
こんなローカルフードを、わざわざ高い金を出して食べに来るシンガポール人
もおらず、きっと、空いているだろうと思ったところ、予想通り。
ガラガラではなかったが、待たずに入ることができた。

チキンライスとは、鶏のスープで炊いたご飯の上に、蒸した鶏を載せたもので、
タイでは、“カオ・マンガイ” と呼ばれている。実は、今回、シンガポールの
チキンライスを初めて食べたが、味は・・・・ である。 正直に言えば、
美味しくない。 タイの “カオ・マンガイ” の方が、ずーっと美味しいと思う。

では、シンガポールの “チキンライス” と、タイの “カオ・マンガイ”、
何が違うか?ほとんど同じであるが、決定的に違うのが、タレの味である。
タイのタレの方が味が複雑で、凝っている。 シンガポールの方は味が
単純&単調で、なんだか物足りない。

そして、味がいまいちのチキンライスであるが、この 「チャーター・ボックス」
での値段は、24 sinドル+サービス料で、タイバーツに換算するとなんと、
600バーツ。 何もタイバーツに換算することもないのだが、タイでは、
いくら高級でも、こんな値段で、“カオ・マンガイ” を食べるタイ人も
いないことだろう。

(↓かなり腹が減っていたので、そのときのチキンライスを食べてから、
  撮影し忘れたことに気づいた.. 仕方ないので、某サイトより拝借した
  写真を代わりに掲載。今回食べたものは、こんなのではなく、もっと
  高級感あふれる感じだったのだが、取り忘れたのが残念。。。)
1-sin foof22

(↓これがタイの “カオ・マンガイ”、カールフールのフードコートにて、
  30バーツ。茶色のタレが美味しい。)
1-sin foof3

(↓チャイナタウンのフードセンター。)
1-sin foof2

(↓鶏関係の食べ物屋多し。)
1-sin foof444

(↓ここで食べた豆腐。シロップがかかっていて甘い。醤油の方が
  美味しいかも。。)

1-sin foof

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シンガポール旅行・その6 《観光編》

宿泊したホテルから程近いサンティック・シティモールにある
“ダック・ツアー” にて水陸両用車に乗車した。
旅行代理店のツアーで申し込めばもう少し安かったのかも
知れないが、ここの窓口で直接申し込んでしまったので、
料金は満額の 33sinドル (=2200円) /人 とかなり高め。

そして、この水陸両用車であるが、大排気量のエンジンで駆動している
のか、特に陸上では爆音に近いエンジン音でうるさくて仕方が無い。 

このダックツアーでは、5台もの水陸両用車があり、珍しさもあってか
フル稼働している様子。 “水に入る瞬間、スリルがあって何とも言えない” 
という前評判で申し込んだのだが、運転手は速度をギリギリまで落として、
そーっと水の中に進入したので、スリルも何も無い。

ただ、“浮きました” という感じで、拍子抜けであった。 もっと、
ザバーンと水しぶきが上がるように、水中に突っ込んでくれないと面白くない。 
一度試しににという程度で乗車するのは良いが、私としては、もう乗ることは
ないだろう。

(↓これがダックツアー社の水陸両用車だっ。何故か、5台が同時に出発する。)
1-Duck2

(↓船になっているところ。)
1-Duck1

(↓後ろにあるのは、シンガポール・フライヤーという大観覧車。)
1-Duck3


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シンガポール旅行・その7 《シンガポール・フライヤー》

2008年3月に完成したという大観覧車、“シンガポール・フライヤー” 
に乗車した。 最高地点は、建物の42階に相当する高さ、ということで、
驚くべきなのかも知れないが、周辺にこれよりも高い高層ビルが立ち並ぶ
状況では、あまり感動に値するものではない。

もの珍しさもあって、一度、乗車してみたが、遊園地の観覧車と違い、
カプセル内は自由に立ち上がってあちらこちらを観れる程に広い。
1つのカプセルの定員は30人とのことだが、それ程、混雑していない
ためか、乗車したときは、待ち時間5分、1カプセル・20人ほどで
運行していた。 後は写真をどーぞ。

(↓こんな感じ。料金は大人 29.5 sinドル (=2000円ほど)、
  当然のことだが、観覧車の回転とともにカプセルの床が傾くことはない。
  支柱をワイヤで支えており、、強風で倒れやしないか、、何だか不安..)
1-sin flyer

(↓最高地点。右に見える入り江は、 “淡水湖” のマリーナベイ)
1-sin flyer 2

(↓建設中の変な形のホテル。)
1-sin flyer 3

(↓少し下ったところ。)
1-sin flyer 4b

(↓開発中の新埋め立てエリア)
1-sin flyer 4c


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シンガポール旅行・その8 《セントーサ島》

ブログ、2日分アップしました。 今回のシンガポール滞在中、一度だけ、
パンダバス社の日本人ツアーに参加した。それは、セントーサ島の海辺で
行われる “ソング・オブ・ザ・シー” という、火と光の感動の...
ミュージカル・ショーを観るためである。

ちょうど年末年始の混みあっている時期であり、チケットを入手できるか
どうかも分らず、今回に限り、手っ取り早く、日本語ガイド (ガイドは
中国系のシンガポール人のオバさん) の案内によるツアーとした。

日本人のツアーに参加するのは恐らく15年ぶりのことであり、どんな人達が
参加するのか? という興味もあった。

こんな日本語ツアーは、全く英語のできない老人が参加するものだ、と思っていた
ところ、老人はおらず、意外にも若い人達が多かった。 前日、今日の午前も参加
していたという人、シンガポール滞在中は、ずーっとパンダバス・ツアーだっ、
という人もいた。他人がどんな旅行をしようか勝手だが、こんなガイドに連れられて、
何も考えずに移動するだけなんて、、私としては、なんとも面白くない旅行であると
思うのだが...

(↓セントーサ島に通じるセントーサ・エクスプレスだが、エクスプレスではなく
  低速走行..)
1-Sentosa4

(↓ここにもお決まりのマーライオンが..)
1-Sentosa

(↓ユニバーサル・スタジオ建設中。)
1-Sentosa5

(↓これが、噂の “ソング・オブ・ザ・シー” という、ミュージカル・ショーだっ。
  会場は1000人以上、収容できると思う。)
1-Sentosa3

(↓これでもか、という程のショー。天空に噴射した水のスクリーンに、光を照射して
  映像を映し出しているのだが、、、意外にも感動的だった。 一応は、ストーリー
  のあるお話になっている。)

1-Sentosa2

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シンガポール旅行・その9 《多民族国家》

シンガポールは多民族国家である。中国系、マレー系、アラブ系、インド系といった
人達が多く生活している。
でもシンガポールではこれらの民族が融合しているというより、それぞれが独立して
存在しているという感じである。シンガポール国民の共通語(標準語?)は英語であり、
しかし、街の人々の会話を聞いていると、英語が使われていることは少なく、中国系で
あれば中国語、マレー系であればマレー語、、、以下省略、、といったそれぞれの民族
の言語が使用されている。

地下鉄に乗った際に、同級生であろう中国系、マレー系の学生集団に出くわしたが、
ここでは中国語、マレー語、英語がちゃんぽんで話されていた。異民族と会話する場合
に限り、共通語の英語が使われるであろうな、という感じ。 でも、これは私の印象だけ
なので、実際にはどうなのだろうか?

(↓アラブ人街のイスラム寺院)
1-Arab

(↓お祈りの前に足を洗うらしい)
1-Arab2

(↓インド人街、インド人ばっかり)
1-India2

(↓宝飾品売り、なんだか胡散臭い..)
1-India


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シンガポール旅行・最終回 《カウントダウン》


新年から20日経って、新年のカウントダウンの話を書くのも何なのだが、かなり
遅れてすまぬ。

タイでもそうだが、シンガポールでも新年を迎えるにあたってのカウントダウンは
相当な賑わいである。誰に聞いた訳でもないが、カウントダウンの際には、きっと
マリーナ・ベイで花火が打ちあがるだろうな、と思ったところ、予想通りであった。
当日は、花火を見ようと、その周辺は人であふれかえっていた。

警官も多数出動して物々しい雰囲気であったが、ただ花火を見に来ました、という
だけで、酒を飲んで酔っぱらっているような人は見かけず、、この辺がタイと違う
ところだろう。ということで写真をどうぞ。

(↓新年と同時に、花火は8分間打ち上がった。ホテルのベランダから撮影。)
1-hanabi

(↓花火の撮影は難しい..)
1-hanabi2

(↓終わったが、近くでコンサートをやっているらしく、ウルサイ。)
1-hanabi3

(↓花火が終わって、人が駅に殺到するところ。ホテルの真下が、シティホール駅。)
1-hanabi4

シンガポール旅行記は今回で一応、、終。 これらはフツーの生活日記に戻ります。


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プロフィール

次郎丸

Author:次郎丸
北タイ在住10年目に突入、怠惰に過ごす毎日をダラダラと日記します。日々の生活で見え隠れする、どうでも良いような問題を取り上げグダグダと語ります..海外生活の面白さ・つまらなさを綴る写真付きブログであります。
旅行、飛行機&マイレージ好きですので、機会がある毎に話題に取り上げたいと思っています。なお、為替取引(FX)は2013年初旬をもって全て終了しました。

なお、ブログ内の掲載記事、オリジナル写真を他のサイト又は媒体に無断転載することを禁止します。ブログのご意見・ご批判はメールにて直接お願いいたします。本ブログはランキング&アフィリエイトには参加していません。また、Twitter,Facebook にも絶対に参加しません。

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