再びのラオス 《4》  “ルアンプラバン・レジデンスに宿泊する”

お待たせです。 ルアンプラバン・レジデンス、203号室に入ります。
高級材の花梨 (かりん) を多用したラオス式の寝室、です。

しかし、全体の感じの良い雰囲気とは反対に、居心地は良いとは言えない。
部屋は、まず、全体的に薄暗い、部屋が広いのは良いが家具の配置も
今ひとつで使い勝手が悪い、網戸がなく窓を開けると虫が入って来そう、、、
と色々気になる点があるが、ラオスの田舎にしては、これでも頑張っている
のだろう。 こんな感じですね。

( ↓ 結構広いです。 昼間でも薄暗く、夜はかなり真っ暗。)
15-Langbraban 001

( ↓ 出入口側の屋根は、傾斜して低くなってます。)
15-Langbraban 002

( ↓ 全く使用しなかったソファー。)
15-Langbraban 002-2

( ↓ 机とテレビ、そして、バスルームの扉です。)
15-Langbraban 003

( ↓ 清潔なバスルーム。 )
15-Langbraban 004

( ↓ シャワーのみで、バスタブはありません。)
15-Langbraban 005

( ↓ アメニティです。)
15-Langbraban 006

( ↓ ラオスの山奥なのに、487Kもありネット速度は十分。)
15-Langbraban 006-2

( ↓ ホテル、チェックイン後、ちょっと外をぶらぶらしました。
    ホテルからほど近いナイトバザールだが、まだ、陽が沈んでません。)
15-Langbraban 007

( ↓ ナイトバザールの長さは200〜300mくらいあり、かなりの
    店舗数。 でも、観光客よりも売り子の方が多く、閑散とした雰囲気。)
15-Langbraban 007-2

( ↓ 売っているモノと言えば、、、 こんな変なデザインの袋とか、)
15-Langbraban 008

( ↓ かなりデカい、イヤリングとか、、、)
15-Langbraban 009

( ↓ これもまた奇妙なデザインのスリッパとか、、、)
15-Langbraban 010

( ↓ 手を入れて、お人形ごっこするためのグッズとか... )
15-Langbraban 010-2

( ↓ あまり飲みたくないラオス・コーヒーもあります。。。
    売ってる人には悪いんだけど... 欲しいモノは何もありません。)
15-Langbraban 010-3

( ↓ ナイトバザールの端の方です。)
15-Langbraban 010-4

( ↓ ナイトバザール内にトゥクトゥクは入れないので、外で客待ち
    してます。)
15-Langbraban 010-5

続きます。 


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再びのラオス 《3》  “ルアンプラバン市街に入る”

ルアンプラバンに到着したが、ここに来るのは実のところ3回目。
しかし、過去2回 は、ラオス航空で、ビエンチャンからチェンマイに
移動する際のトランジットで通過しただけで、街までは行ったことが
なかった。 今回、初のルアンプラバン宿泊である。 こんな感じ。

( ↓ 空港から市街までは、50000キップか、6ドルか、200バーツの
    いずれかで支払います。 とっさに計算しずらいが、ドル払いが
    一番お得です。)
16-Langbraban 001

( ↓ これがタクシーです。 見た目もそうだが、中もボロボロです。)
16-Langbraban 002

( ↓ 滑走路の横の田舎道を進みます。)
16-Langbraban 003

( ↓ 飛行機着陸の際、機内から見えたカーン川を通過して市街に入ります。)
16-Langbraban 003-2

( ↓ 15分ほど走って市街地です。 なにやら人だかりが...)
16-Langbraban 004

( ↓ 人だかりの中は喧嘩でした。 なんとタクシー運転手は車から
    降りて喧嘩を見に行っていましました。 仕事中なのに...)
16-Langbraban 005

( ↓ ホテル前の道は細いので、ここから歩いて欲しいとのことで、
    車を降りました。 ここはまもなくナイトバザールになるらしく、
    店の準備をしていました。)
16-Langbraban 006

( ↓ 店が組み上がると、こんな風になります。 1時間ほど後に
    同じ場所から撮影。)
16-Langbraban 006-2

( ↓ ホテルに通じる路地。 細い道とは言え、車が入るだけの幅は
    十分にあると思うのだが...)
16-Langbraban 007

( ↓ 路地の途中にある “本格的ラオス建築”。。。)
16-Langbraban 008

( ↓ 結構、歩きます。 路地で一人で遊ぶ子供...
    今来た道を振り返って撮影。)
16-Langbraban 008-2

( ↓ やっと到着しました。 本日宿泊のルアンプラバン・レジデンスです。 
    たった7室しかない小さなホテル。 一応、3☆らしい。)
16-Langbraban 009

( ↓ ルアンプラバン・レジデンスの看板。)
16-Langbraban 009-2

( ↓ ホテルの正面。)
16-Langbraban 010

( ↓ ホテル横の小さな庭です。)
16-Langbraban 010-2

( ↓ 2階の廊下から撮影。)
16-Langbraban 011

( ↓ 本日宿泊は203号になります。 部屋の扉です。)
16-Langbraban 012

長くなるので、部屋の中の写真は次回に。


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再びのラオス 《2》  “煙の中、ルアンプラバン空港に着陸”

このラオス紀行はほぼ1ヶ月遅れで書いているが、毎年、冬が終わる
3月頃は、北タイで大規模な山焼きが行われ、その煙の影響で空気が
よどみ、視界が悪くなる。 ラオスでも山焼きが行われているらしく、
北タイと同じく、煙のため視界が悪い。

視界が悪い中、搭乗したラオス航空はまもなく、ルアンプラバン空港に
着陸します。 チェンマイからの飛行時間は55分でした。 
こんな感じです。

( ↓ メコン河を左手に見ながら、搭乗機は降下中です。 くすんでます。)
18-Langbraban 001

( ↓ ルアンプラバンの街を横断しながら、滑走路に向かいます。)
18-Langbraban 002

( ↓ メコン河の支流、カーン川の上空を通過。)
18-Langbraban 003

( ↓ 空港の敷地内に入りました。  )
18-Langbraban 004

( ↓ まもなく、着陸です。 もう1本滑走路を建設中のよう。)
18-Langbraban 005

( ↓ 着陸しました。)
18-Langbraban 006

( ↓ 着陸後、空港ターミナルに向かうため、180°方向転換します。
    この空港に誘導路はありません。 このような滑走路上での
    方向転換は、日本では見られないが、タイの地方空港でも
    しばしば見られる光景。)
18-Langbraban 007

( ↓ まだ、方向転換中です。)
18-Langbraban 008

( ↓ ルアンプラバン空港のターミナルが見えて来ました。)
18-Langbraban 008-2

( ↓ やっと到着です。 飛行機に近づく空港職員。)
18-Langbraban 009

( ↓ 搭乗したATR-72です。)
18-Langbraban 010

( ↓ ちょっと引いて撮影。)
18-Langbraban 011

( ↓ 前方から飛行機を撮影。)
18-Langbraban 012

( ↓ 田舎の空港という感じ。 駐機しているのはこの飛行機だけ。)
18-Langbraban 012-2

( ↓ 空港ターミナルです。)
18-Langbraban 013

( ↓ イミグレを通り抜けたところ。 振り返って撮影。 私は1番で
    イミグレ&税関を通過しました。。。)
18-Langbraban 014

( ↓ ルアンプラバン空港内、平屋の空港です。 ガランとしています。)
18-Langbraban 015

( ↓ 外から撮影したルアンプラバン空港。)
18-Langbraban 016

ここから、空港タクシーでルアンプラバンの市街に向かいます。
長くなるので、ここで中断。


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再びのラオス 《1》  “ラオス航空に乗ってルアンプラバンに行く”

昨年中頃に “最後のラオス” というラオス紀行を書いたのだが、
3月末再び、ラオスに行くことになった。 前回の “最後のラオス” は
最後ではなかった。。。

ラオスに行く深い理由は特にない。 2月〜3月と色々忙しかったので、
少し休養を兼ねて行ったのだが、いつものように移動・移動ばかりで、
全くのんびりせず...  こんな感じです。
  
( ↓ チェンマイ空港・15時発のルアンプラバン行きラオス航空に
    搭乗します。)
20-Langbraban 001

( ↓ 搭乗客はこの小さいバス1台で飛行機に向かいます。)
20-Langbraban 002

( ↓ バスが小さく、混雑気味。)
20-Langbraban 002-2

( ↓ バスの車内から、搭乗予定のラオス航空・ATR-72を撮影。)
20-Langbraban 003

( ↓ 飛行機近くにバスが到着しましたが、バスが搭乗機に近づき過ぎで
    機体の全景撮影できず。)
20-Langbraban 004

( ↓ 搭乗客にご挨拶中... です。)
20-Langbraban 005

( ↓ 機内です。 6〜7割くらいの搭乗率。)
20-Langbraban 006

( ↓ 機内から撮影したチェンマイ空港。)
20-Langbraban 007

( ↓ ほぼ定刻に出発しました。)
20-Langbraban 008

( ↓ 焼畑による煙害の影響で、景色がくすんでます。 チェンマイの
    中心を貫くピン川です。)
20-Langbraban 009

( ↓ お約束の機内食です。)
20-Langbraban 010

( ↓ バサバサのパンです。。。)
20-Langbraban 011

( ↓ 積乱雲も発生して、夏らしい天気。)
20-Langbraban 012

( ↓ ルアンプラバン空港に向けて降下中。 ラオスも北タイと同じく、
    煙害発生中で、景色がぼや〜っとしています。)
20-Langbraban 013

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サブウエイで初めてサンドイッチ食べる

全世界のサブウエイの店舗数が、マクドナルドを抜いて世界一になった、との
ニュースを聞いた。 チェンマイでも、ナイトバザールのマクドナルド裏に店舗
があり、しかし、いつもガラーンとしていて、店舗数世界一の面影は全くない。
マクドナルドの繁盛ぶりとは対照的である。

日本でもサブウエイのサンドイッチは美味しいとの話を、ときどき聞いてはいたが、
これまで一度も入ったことがなかった。 しかし、食べないことには、ここの評価
もできないので、昨日、(思い切って...) 入ってみることにした。
こんな感じ。

( ↓ チェンマイ・ナイトバザールのマクドナルド横にあるSUBWAYの案内。)
1-Subway 000

( ↓ マクドナルド裏にある小さな店舗です。)
1-Subway 001

( ↓ 注文の仕方が書いてあります。 パンを選んで、具を選んで...
    という手順らしい。)
1-Subway 002

( ↓ イタリアンというパンを選び、照り焼きチキンをメインに、
    全ての野菜を入れることにした。 初めての利用者である私の
    問いに、店員は嫌々返答しているようで、非常に感じが悪い。 
    これが、感じ悪い店員だっ。)
1-Subway 003

( ↓ サンドイッチ調理中だが、非常に雑な作業。 ドレッシングの味を
    聞こうとしたところ、それにはまともに答えず、いきなりサンドイッチ
    にかけだす始末。 マックの接客態度を見習うべき。)
1-Subway 004

( ↓ サンドイッチが出来上がりました。 ハーフサイズで、オレンジジュース
    を付けて、157バーツ。 ちょっと高いんじゃない?? )
1-Subway 005

( ↓ これが、そのサンドイッチです。 ドレッシングで、べちょべちょ。)
1-Subway 006

( ↓ 半分たべたところ。 見た目も不味そうだが、実際の味もなってない。
    まるでゲロのような食べ物。 繊細さのカケラも感じない適当に
    作ったサンドイッチ、という感じ。 こんなヒドイ料理を出す店の
    店舗数が世界一だなんて、信じられなぁーい。)
1-Subway 007

( ↓ 店内風景、古ぼけた感じの店。 こんな不味い店なのに、
    お客がいるなんて、、、 という感じ。)
1-Subway 00000

( ↓ こんなことならマクドナルドの新メニューにすれば良かったと後悔。)
1-Subway 008

結論、初めて入ったサブウエイだが、『不味い、高い、接客態度最悪』 
という三拍子揃った店だった。 タイでも日本でも、よっぽどのことがないと、
この店を訪れることは無いだろう、ということで、私の評価は 『最低最悪!』 
となりました。 ☆は1つもあげられませんね。

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大阪観光する・完結編 “富士山の撮影に成功する”

お待たせです。。。 ということで、これで日本帰国編は完結編です。
タイへの帰路は、いつものANA便の “成田⇒バンコク” だが、
今回は、成田〜東京〜名古屋付近の天気が良く、綺麗な写真を
撮影することができた。 こんな感じ。

( ↓ ANA機の機内から撮影した成田空港。 機材はB767旧型機です。)
1-富士山 01  

( ↓ 成田空港第一滑走路から北向きに離陸した後、旋回して、再び
    成田空港の上空を通過。 エンジンの右側に見えているのが、
    成田空港の第一滑走路と、完成の目処が立たない横風用滑走路。)
1-富士山 02  

( ↓ 印旛沼です。)
1-富士山 03  

( ↓ 東京湾が見えてきました。)
1-富士山 04  

( ↓ 今話題の東京ゲートブリッジです。)
1-富士山 05  

( ↓ 東京ゲートブリッジ、アップで。)
1-富士山 06  

( ↓ 荒川です。 東京スカイツリーは確認できません。)
1-富士山 07 

( ↓ お台場近くのレインボーブリッジです。)
1-富士山 08 

( ↓ レインボーブリッジ、拡大。)
1-富士山 09 

( ↓ いよいよ見えてきました。 富士山です。 これまで何度も撮影に
    挑んでいるが、今回が最高の見え方です。 しかも、飛行経路も
    富士山の間近。)
1-富士山 10 

( ↓ 機長からの“ただ今、右手に富士山が見えています” の
    アナウンスも少し興奮気味でした。。。)
1-富士山 11 

( ↓ アップで。)
1-富士山 01-11  

( ↓ ジェットエンジンと、富士山のコラボ。)
1-富士山 11-2 

( ↓ 日本アルプスです。)
1-富士山 12 

( ↓ ちょっと拡大。)
1-富士山 12-2 

( ↓ ジェットエンジンと、日本アルプスのコラボです。。。)
1-富士山 12-3 

名古屋付近になると雲が出てきて、視界不良で綺麗な写真を撮影できず。
今回の帰国編はこれで完了です。 


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大阪観光する・その5 “鴫野神社に行く”

大阪在住者でも、鴫野 (しぎの) 神社のことを知っている人は少ない
のではないかと思う。 鴫野神社は、豊臣秀吉の側室である淀姫 
(この前の大河ドラマの中では “宮沢りえ” のことね) を祀った
神社なのだが、そんな神社があったとは...

この神社のことは、NHK・大河ドラマ “江〜姫たちの戦国〜” の
最後の 「おまけ」 で放映された名所旧跡案内を見て、私も初めて
知ったのである。

(話は前後するが) 大阪城に行く前に、ちょっと立ち寄ってみた。 
こんな感じだ。

( ↓ 地下鉄・谷町九丁目駅で下車しました。)
1-淀殿 01  

( ↓ ちょっとややこしいのだが... 鴫野神社は、生國魂 (いくたま)
    神社の中にあります。)
1-淀殿 02  

( ↓ 谷町九丁目駅の外に出ました。)
1-淀殿 03  

( ↓ 2〜3分ほど歩いて、生國魂神社に通じる真言坂に到着。)
1-淀殿 04  

( ↓ 生國魂神社の入口です。)
1-淀殿 05  

( ↓ 生國魂神社内に入って直ぐに、“鴫野神社” の案内が
    ありました。 でも、その前に... )
1-淀殿 06  

( ↓ 生國魂神社の本殿に行きました。 歴史は良く分からないが...
    由緒正しい神社、、、という感じ。)
1-淀殿 07  

( ↓ 本殿にお参りする方々。。。)
1-淀殿 08  

( ↓ 何故か、住吉神社もあり。 このような神社の中にある神社は、
    “境内社” と言うらしい。 生國魂神社の中には、“境内社”が
    たくさんあります。)
1-淀殿 09  

( ↓ 鴫野神社に到着しました。)
1-淀殿 11  

( ↓ 鳥居をくぐります。)
1-淀殿 11-1  

( ↓ 神社が3つあるのだが...手前の2つは稲荷神社と呼ばれており、
    関係ありません。)
1-淀殿 11-2  

( ↓ 右手の神社が、鴫野神社でした。 なんだか思った以上に
    粗末な造りの小さい神社... 言っては何だが、全く歴史
    を感じません。)
1-淀殿 12  

( ↓ 鴫野神社の正面。)
1-淀殿 12-1  

( ↓ 中が見えるように撮影。)
1-淀殿 13  

( ↓ 解説はこれを読んでね。)
1-淀殿 14  

( ↓ 鴫野神社の中です。 結構、訪れる人が多い。
    これで全てです。)
1-淀殿 15  

( ↓ 生國魂神社の境内にある “井原西鶴” 座像です。 どうもここは、
    上方芸能を奉納する神社でもあるらしい。)
1-淀殿 10  

( ↓ おまけ画像: 生國魂神社の周辺はラブホテル街でした。
    ホテル街を通って駅に向かったのだが、昼間から利用する人多し。)
1-淀殿 16  

続きます。


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大阪観光する・その4 “大阪城・天守閣に登る (3/3)”

いよいよ大阪城・天守閣への登城である。 上りはエレベータで登っていく、
という全く風情に欠けるものなのだが、大阪城はもちろん当時のものでは
ないので、致し方ない。こんな感じだ。

( ↓ 大阪城・天守閣だ。 )
3-おおさか 01  

( ↓ 現在の大阪城は80年前の1932年に建てられたモノらしい。
    いかにも鉄筋コンクリートという感じの造り。)
3-おおさか 02  

( ↓ 天守閣・最上部からの風景です。 中国人だらけ。)
3-おおさか 03  

( ↓ 金のしゃちほこ、とともに。)
3-おおさか 04  

( ↓ 梅田方面です。)
3-おおさか 04-2  

( ↓ 中央にあるのは大阪駅近くのビル群だと思うが...)
3-おおさか 05  

( ↓ 下の建物は、大阪城内にある旧大阪市立博物館だが、現在は、
    使用されていない、らしい。)
3-おおさか 06  

( ↓ 生駒方面。)
3-おおさか 0101  

( ↓ 煙が上がっているが...)
3-おおさか 08  

( ↓ 火事のようだが、はっきりせず。)
3-おおさか 09  

( ↓ 大阪府庁舎の正面・全景です。)
3-おおさか 10  

( ↓ これは桜門前になる豊国神社の鳥居です。)
3-おおさか 11  

( ↓ 秀吉公の銅像が...)
3-おおさか 12  

( ↓ 皆、ひれ伏すのだ。)
3-おおさか 13  

( ↓ 豊国神社の本殿。)
3-おおさか 14 

( ↓ 本殿の中。 もしかしたら、撮影禁止かも知れないが...)
3-おおさか 15 

( ↓ ということで、大阪城を去ります。)
3-おおさか 16 

( ↓ 大阪城公園の中にある大阪市音楽団の建物。 橋下氏による行政改革で、
    組織の解体が決定。 そのせいかどうか、寒々とした雰囲気。)
3-おおさか 17 

続きます。


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大阪観光する・その3 “大阪城に行く (2/3)”

再び、お待たせしました。 今、タイではソンクラン祭りが終了して、やっと
落ち着きが戻りつつある。 ソンクランの水掛け祭りは猛暑の中で行われる
ものとは言え、ここ数日、チェンマイはもの凄い暑さだ。
今、このブログを書いている夜10時過ぎの部屋の温度は、信じられないことに、
33℃... 死にそうな暑さだ... 

話を 「大阪観光」 に戻して、、、いよいよ天守閣に入ります。 
こんな感じですね。

( ↓ 桜門から中に入りますが、その前に... )
5-おおさか 01  

( ↓ 桜門を少し斜めから撮影したので、ご覧下さい。)
5-おおさか 01-2  

( ↓ 桜門をもう少し横から撮影...)
5-おおさか 01-3  

( ↓ 空堀と、水の入った堀との境もついでにご覧下さい。)
5-おおさか 01-4  

( ↓ 桜門正面です。)
5-おおさか 02  

( ↓ 桜門枡形の巨石。 比較するものがなく、写真からは大きさの程度が、
    良く分からないが、とにかく大きな石です...)
5-おおさか 03  

( ↓ 説明はこれを見てね。)
5-おおさか 04  

( ↓ 天守閣の周囲は、公園のようになってます。)
5-おおさか 05  

( ↓ 売店です。 観光者がほとんど中国、韓国からの人たち。)
5-おおさか 06  

( ↓ じゃじゃーん、天守閣だ。)
5-おおさか 07  

( ↓ ここで入場料600円を払います。)
5-おおさか 08  

( ↓ 正面入り口。)
5-おおさか 09  

( ↓ 入口に掲げられた日の丸。 日の丸の嫌いな人は中に入らなくても
    よろしい。)
5-おおさか 10  

( ↓ 天守閣1階。 あまり有難さを感じない虎と、金のしゃちほこ。)
5-おおさか 11  

( ↓ 兜、鎧の試着が300円でできます、というセコイ商売実施中...)
5-おおさか 12  

続きます。


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大阪観光する・その2 “大阪城に行く (1/3)”

お待たせだっ。 いよいよ初・大阪城である。
大阪城は、昔から大阪環状線の車内から眺めてはいたが、何故か、これまで
行く機会が全くなかった。 今回、意を決しての登城である。
こんな感じ。

( ↓ 大阪城へは、JR環状線の森ノ宮駅、又は地下鉄谷町線の天満橋駅
    から行きます。 私は天満橋駅から出発しました。)
6-おおさか 01  

( ↓ 天満橋駅上の谷町筋です。 大阪城への行先案内があります。)
6-おおさか 02  

( ↓ 地図を見て初めて知ったのだが、大阪府庁舎は大阪城の向いに
    ありました。 こんなところに府庁舎があったなんて...
    ものすごく小さい建物。 都庁はあんなに大きいのにそれに
    比べて、なんと小さい建物だこと。 どうりで、元大阪府知事の
    橋下氏は、湾岸にある巨大な 咲洲庁舎 を買いたかった訳だ...)
6-おおさか 03  

( ↓ 大阪府庁舎、正面玄関。 中も撮影したかったが、意外に閑散としていて、
    警備員がたくさんなので、内部の撮影を断念。)
6-おおさか 04  

( ↓ 府庁舎の正面玄関から大阪城を撮影。 真正面に見えます。)
6-おおさか 05  

( ↓ 皆様、特に関心ないもか知れないけど... 大阪府庁全景。)
6-おおさか 06  

( ↓ 大阪城公園に入りました。 公園内から、もう一度撮影。)
6-おおさか 06-2  

( ↓ 大阪城公園の地図です。)
6-おおさか 07  

( ↓ よく見ると、“秀頼・淀殿、自刀の地” という興味深い碑があるのだが、
    後になって気づいたので、今回は訪問せず。。。)
6-おおさか 07-2  

( ↓ 大手門から入ります。)
6-おおさか 08  

( ↓ 大手門の正面)
6-おおさか 09  

( ↓ お堀です。)
6-おおさか 10  

( ↓ それにしても、堀が巨大。 戦国時代、徳川家康は、豊臣家に嫌がらせ
    するために外堀を埋めさせたと言うが、トラックも、ブルドーザもない
    時代に、どうやって堀を埋める土を運んできたのか?? それを思わずに
    はいられない、とにかくでかい堀だ。)
6-おおさか 11  

( ↓ 多聞櫓だが、、、 )
6-おおさか 12  


( ↓ 詳しい説明はこれをどーぞ。)
6-おおさか 12-2  

( ↓ 西ノ丸庭園だが、別途、入場料が必要なので、外から見ただけ。)
6-おおさか 13 

( ↓ 西ノ丸庭園写真です。)
6-おおさか 14 

( ↓ 空堀です。 城の近づくにつれ、敵陣を欺くためか... 天守閣が
    見えなくなってきました。)
6-おおさか 15 

( ↓ いよいよ天守閣に入ります。)
6-おおさか 16 

写真が多くなるので、ここで中断。 続きます。

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プロフィール

次郎丸

Author:次郎丸
北タイ在住8年目に突入、怠惰に過ごす毎日をダラダラと日記します。日々の生活で見え隠れする、どうでも良いような問題を取り上げグダグダと語ります..海外生活の面白さ・つまらなさを綴る写真付きブログであります。
為替取引(FX )、旅行、飛行機&マイレージ好きですので、機会がある毎に話題に取り上げたいと思っています。

なお、ブログ内の掲載記事、オリジナル写真を他のサイト又は媒体に無断転載することを禁止します。ブログのご意見・ご批判はメールにて直接お願いいたします。本ブログはランキング&アフィリエイトには参加していません。また、Twitter にも絶対に参加しません。

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